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神奈川県の公立高校入試の概要や特徴、受験本番までをどのように過ごすべきかなどについて、湘南ゼミナール 教務支援部 進路情報戦略室長の秋山清輝先生と、教務支援部 作成グループ グループ長の神谷漠先生にお話をうかがった。
2020年度の大学受験は、センター試験最終年となる。現受験生に向けて、今年度の最新の入試動向について、東進ハイスクールを運営するナガセ 常務執行役員 広報部長の市村秀二氏と、コンテンツ本部 教務制作部部長の島田研児氏に聞いた。
学生国際ロボットコンテスト「WRO2019ハンガリー国際大会」のARC部門で、チーム「KAIT Specialists」(神奈川工科大学)が銀メダルを獲得した。また沖縄県、大阪府などから出場したチームを含めた計4チームが入賞する結果となった。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年11月12日、2020年度入試情報に「地方試験会場一覧(私立大学)」を掲載した。私立大学の入試日程・試験会場をまとめたもので、出願締切日、試験日、試験会場などを確認できる。
福島県教育委員会は2019年11月7日、2020年度(令和2年度)県立高等学校入学者選抜における各高等学校の選抜方法を公表した。前期選抜で各校が示す「志願してほしい生徒像」や選抜資料の内容などを確認できる。前期選抜は2020年3月4日~6日に学力検査・面接等を実施する。
世界110か国以上で海外留学・語学教育事業などを展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2019年11月11日、英語能力ベンチマーク「EF EPI英語能力指数2019年版」を発表した。日本の英語能力指数は100か国中53位で、9年連続で順位が下落した。
Z会の高校生・大学受験生向け通信教育は、短期間で新入試に向けての準備ができる、高校2年生向けの特別講座「大学受験スタートシリーズ」の申込みを受け付けている。2019年内に教材が届く申込締切日は12月21日。
東京大学は2019年11月11日、2020年度(令和2年度)推薦入試の出願状況を発表した。100人程度の募集に対し、工学部や医学部など10学部11学科に173人が出願。経済学部や薬学部などでは出願者数が募集人員を下回った。12月2日には、第1次選考結果が発表される。
英語民間試験を活用して英語4技能を評価する「大学入試英語成績提供システム」の導入見送りを受け、東京大学の福田裕穂副学長が英語民間試験の成績を出願資格とするのは困難との見解を示したと、一部メディアが報じている。2019年11月11日の記者会見で明らかにしたという。
英会話教室を運営するイーオンとSAPIXを展開する日本入試センターは2019年11月12日、業務提携契約を締結したと発表した。グローバル人材育成のために新たな英語教育の可能性を創出していくという。
早稲田大学は2019年11月8日、「大学入試英語成績提供システム」導入の延期に伴う対応について発表した。文化構想学部と文学部、商学部、国際教養学部は以前公表したとおり、英語民間試験を導入することに変更はない。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「英語教材」を発表した。
国立大学協会は2019年11月11日、「2021年度に国立大学への入学を目指す皆さんへ-英語民間試験への対応について-」を掲載。すべての国立大学が2021年度入試の内容について、11月29日に改めて公表するという。各大学のWebサイトに掲載される。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月12日、Webサイトで「2019年度第2回実用英語技能検定(英検)二次試験」A日程の合否結果・成績表閲覧サービスを開始する。団体向けは正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開予定。
中学の入試本番まで残すところあと数か月となった。そこで、最新の中学受験の動向について、SAPIX(サピックス)小学部 教育情報センター本部長の広野雅明氏に聞いた。
東京理科大学は2019年12月6日、神楽坂キャンパスで科学技術や理科教育についての講演会「IYPT2019 マリー・キュリーの科学への情熱」を開催する。Webサイトの専用フォームから申し込む。参加は無料。