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日能研は2019年11月4日、「2020年中学入試予想R4一覧」の首都圏10月16日版、関西10月30日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(72)、開成(71)、桜蔭(67)、灘(71)など。
日本英語検定協会は2019年11月1日、文部科学省の英語民間試験活用の延期発表を受けて、当初11月5日から11日に予定していた「英検2020 1 day S-CBT」の返金申込受付期間をいったん延期すると発表した。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月1日、文部科学省による英語民間試験活用の延期発表を受けて、「大学入試英語成績提供システム」にかかる英検協会の各種試験に関する対応を公表。すでに発表している会場等の2020年度の実施概要について、一旦見直すという。
大学入試英語成績提供システムの導入が見送りとなったことを受けて、大学入試センターは2019年11月1日、共通ID発行申込みの中止を発表した。共通ID発行申込書を準備していた人に申込みしないよう呼びかけるとともに、すでに発送済の場合には個別返送で対応する。
情報経営イノベーション専門職大学は2019年11月1日、近く文部科学大臣より設置の認可がなされる見通しになったことを発表した。当初の計画どおり2020年4月に開学される見込みとなった。
サピックス小学部は、小学生に知っておいてほしいニュースについて解説した書籍「2020年中学入試用サピックス重大ニュース」を発売した。サピックス小学部が独自に作成した入試予想問題なども掲載している。価格は1,600円(税別)。
専門学校HAL カーデザイン学科の学生が、カーデザインコンテスト「国際学生EVデザインコンテスト2019」にて、国内外47チームからファイナリストに選ばれ、世界1位に輝いた。
児童文学作家の今西乃子先生による講演会「どうぶつのお医者さんのお仕事ってどんなの?」が2019年12月21日に東京・高輪で開催される。参加費は無料、定員は小学生20名とその保護者。
AO入試・推薦入試、小論文対策で難関大合格者を輩出し続けている個別指導塾「洋々(ようよう)」GM・江口輝亨氏に、大学入試改革の背景にある社会変化、特色のある新しい入試の知識や、人気の高い早慶AO入試事例、新しい時代の入試を迎えるための心構えを聞いた。
やる気スイッチグループの幼児教室「チャイルド・アイズ」は、6歳までの未就学児を対象とした無料IQテスト(知能検査)を2019年11月1日から12月15日までの期間限定で実施する。各教室5名まで、定員になり次第締め切る。
学園祭シーズンに入り、関西でも各大学で模擬店やイベントなどがにぎやかに行われている。受験生や高校生にとっては、キャンパスを訪れ、大学の雰囲気を知ることができる貴重な機会。関西圏10大学の学園祭をピックアップして紹介する。
「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」の投票が2019年11月1日より始まった。郵送またはWebサイトで2020年1月15日まで受け付ける。抽選で賞品が当たるほか、素敵な感想を書いた小学生の中から「こどもプレゼンター」が選ばれる。
アロー教育総合研究所は2019年12月9日、高校教員らを対象とした「第1回高大接続総会 in OSAKA」を梅田スカイビルで開催する。大学個別ブースのほか、プレゼンテーションやグループ相談を行う。参加費は無料。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
トンボ鉛筆は2019年10月25日、筆圧がかけられるように木軸に滑り止め加工をした「しっかりもてるかきかたえんぴつ」を発売した。希望小売価格は、六角軸・2本パックが120円(税別)。
大阪府立大学は2019年10月31日、「トビタテ!留学JAPAN寄付型自動販売機」を中百舌鳥キャンパス内4か所に設置した。文部科学省から「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」の学生ブランドマネージャーに任命された学生の提案がきっかけだという。
オックスフォード大学出版局は、ニコロデオンの人気アニメ作品「ドーラといっしょに大冒険」とコラボレーションした幼児向け英語教材「Learn English with Dora the Explorer」を日本国内で発売している。