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新渡戸文化学園は2022年7月1日、教育Q&Aシリーズ「多様化する大学受験」をオンラインにて開催する。総合型選抜入試のスペシャリストや現役大学教授登壇者ならではの本音に迫るトークで、「自分軸の大学選び」をキーワードに最新情報をお届けする。参加無料。
東京薬科大学と桜美林中・高等学校は2022年6月6日、高大接続教育に向け高大連携協定を締結した。特に医療、環境、工学分野において、グローバル社会で活躍できる理系人材の育成を目指す。
経済産業省、文部科学省、厚生労働省は2022年6月13日、「インターンシップの推進にあたっての基本的考え方」を改正した。現大学2年生から、一定の要件を満たしたインターンシップについて、取得した学生情報を広報活動・採用選考活動に活用することが可能になる。
神奈川県教育委員会は2022年6月10日、2023年度(令和5年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜における選考基準と特色検査の概要を公表した。選考基準一覧表には、すべての学校の学科ごとの選考基準や特色検査の情報がまとめられている。
幻冬舎は2022年6月19日、書籍「東大大全 すべての受験生が東大を目指せる勉強テクニック」(著:東大カルぺ・ディエム/監修:西岡壱誠)の刊行を記念したイベントを、オンラインと会場で同時開催する。参加費はオンライン、会場ともに1,000円(税込)。
徳島県は、2023年度公立高等学校入学者選抜の概要と生徒募集選抜要項を公表した。これまでの特色選抜に替わり、新たに始める育成型選抜で「活動重視枠」と「実績重視枠」を実施。実績重視枠の文化部指定分野では、阿波踊りや阿波人形浄瑠璃の実績を重視した選抜を行う。
令和5年度(2023年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)。出願は2022年9月26(月)より。試験実施期日は令和5年1月14日(土)と15日(日)。疾病・負傷等で受験できなかった志願者の追試験および再試験は1月28日(土)および29日(日)。
個別指導塾「城南コベッツ」で2年前からスタートした「スタディ・フリープラン」。学習時間が飛躍的に増大する「定額・通い放題」ときめ細かな学習コーチングに込められた、学びの個別最適化へのヒントとは。城南進学研究社の村上寛氏に聞いた。
東大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「東大研究室」は2022年6月10日、2022東大入試状況「一般選抜 最終合格者最低点・平均点」を公開した。2022年度の一般選抜は合格者最低点・平均点ともに2001年度以降の最低値を記録。難化した一般選抜を分析している。
文部科学省は2022年6月10日、2023年度魅力ある地方大学の実現に資する地方国立大学の定員増の選定結果を発表した。申請があった5大学のうち、島根大学、広島大学、徳島大学を選んだ。2023年度入学定員は、島根大学80人、広島大学70人、徳島大学30人の増員が認められる。
国公立の女子大学、お茶の水・奈良・群馬県立・福岡の4大学の夏のオープンキャンパス情報をまとめた。キャンパスを訪れる対面型とオンラインを利用したWeb型の併用で、受験生を迎える。
アガルートアカデミーは2022年6月12日、同日に実施される2022年度(令和4年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の総評、翌日13日には解答速報をWebサイトで公開する。一次試験の総評はプロ講師の小林美也子氏が解説する。。
2021年度はコロナの影響で水泳授業を控えた学校がありました。コロナが少し落ちていてきた2022年度は多くの学校で水泳授業が行われるようです。今回のテーマは「学校指定でない私物の水着でプール授業を参加させてほしい」。
2022年6月9日、国内最高峰のハッカソン「SPAJAM2022」のエントリー受付がスタート。5人以内のチームでスマホアプリを作成し、予選大会で最優秀賞を受賞した各1チームが本選(温泉地)に出場できる。第1回・2回予選の締切は8月1日。
大学入試センターは2022年6月10日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の実施要項を公表した。出願期間は、9月26日から10月6日まで。実施期日は、2023年1月14日と15日。また、電子機器類を使用した不正行為の防止策についても取りまとめている。
博報堂教育財団は小・中学生対象に「お気に入りの一冊をあなたへ『読書推せん文』コンクール」を開催する。入賞者には表彰状と図書カードを贈呈。応募締切は2022年9月16日消印有効。