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慶應義塾ニューヨーク学院(高等部)は2022年7月に東京・大阪の2会場で学院説明会を開催する。東京は7月9日、大阪は7月16日に実施。事前登録制で、Webサイトにて申込みを受け付ける。
HLABは8月、約1週間の高校生向け「HLAB サマースクール」を東京都・長野県小布施町・宮城県女川町・群馬県中之条町の全国4地域で3年ぶりに対面開催する。国内外の大学生・大学院生と高校生が共同生活を通じて学び合う。
MAMABOOは2022年5月30日、幼児教育情報Webサイト「ぎふと」を開設する。有名幼児教室含む習いごと全般の実体験レポートをメインとした幼児教育情報を幅広く取得できる。
2022年4月、約140年ぶりに成年の定義が見直され、成年年齢が20歳から18歳に引き下げられた。9割以上の小中学生が、成年年齢の引き下げについて知っていることが、ニフティの調査結果より明らかになった。
毎日小学生新聞の内容そのままに北海道で展開している「北海道小学生新聞」は、2022年6月1日に発行1周年を迎えることを記念し、個性あふれる私学の教育について語りあう公開座談会を6月5日にオンラインで開催する。参加無料で、先着400組を招待。申込締切は6月2日。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
イギリスの高等教育専門誌「THE Times Higher Education(THE)」は2022年6月1日(現地時間)、アジア大学ランキング2022(Asia University Rankings 2022)を発表した。日本の大学は「東京大学」6位、「京都大学」12位で、トップ100に8大学が入った。
埼玉県教育局高校教育指導課は5月26日、令和5年度の埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査について、出題問題の基本方針や実施教科および出題範囲、数学・英語の学校選択問題を出題する高校を決定し発表した。
東京女子大学等4つの女子大学が連携して実施する「オンライン就活ゼミ」が、2022年4月から規模を8大学に拡大し、連携を強化しながら開催されている。コロナ禍で大学生活や就活のオンライン化が進む中、大学の枠を超えて学生同士が互いに支え合うピアサポートを目指す。
JAXA宇宙教育センターでは、第28回アジア・太平洋宇宙機関会議オンライン水ロケット大会に日本代表チームとして参加する、中学2年生から高校1年生(2022年11月5日時点で16歳以下)とその代表(指導者)を募集する。応募締切は2022年6月23日午前9時。
「外付けモニターは理系の勉強のマストアイテム」と語る教育系YouTuberヨビノリたくみ氏の視点から、BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」と、モニター掛け式ライトScreenBar Plusを日々の学習に生かすアイデアについて聞いた。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2022年5月30日、全国の10生協の書籍部で4月に売れた本のベストテンを発表した。本屋大賞受賞作品や、ウクライナ情勢の関連書等が上位にランクインしている。
東進ハイスクール・東進衛星予備校・四谷大塚をはじめ教育ネットワークを展開するナガセは、2022年秋より幼児・小学生・中学生を対象のプログラミング講座を新規開講する。イスラエルのCode Monkey社とナガセが開発の「CodeMonkey」ソフトを活用。独占契約締結した。
大学進学フェスタ実行委員会は、「大学進学フェスタIN YOKOHAMA2022 春」を2022年6月4日、横浜市のタカシマヤ ローズホールで開催する。各大学の相談コーナーの他、早稲田大学や慶應義塾大学の現役学生による学習相談も行う。申込みは6月2日まで。参加は無料。
関西圏のZ会進学教室で、高校受験をする中学生を対象にした「夏の公開実力テスト+保護者対象講演会『夏に差をつける学習法』
」が2022年6月4日から順次開催される。事前申込制。公開実力テストの受験費用は1,000円(税込)、講演会は参加無料。
2022年度のオープンキャンパスは、来場型を予定している大学が多い。医学部を置く公立大学のオープンキャンパス情報をまとめた。入試説明の他、模擬講義や在学生との座談会等を予定している。