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企業向けの教育研修事業と若年層向けの就職支援事業を展開するジェイックは、2021年度の「中退(予定者)に対する新型コロナウイルスの影響アンケート」を実施し、その結果を発表した。中退理由にコロナが関係していると回答した割合は15.5%だった。
関西圏のZ会進学教室で、中学受験(受検)をしない小5・小6年生を対象にした「Z会公開実力テスト+保護者対象講演会『小学生のうちに身につけておくべき学習法』」が2022年6月4日から順次開催される。事前申込制・参加無料。
東京都立大学オープンユニバーシティは、高校生専用講座「がん診断を支える核医学」をオンラインで2022年6月20日に開催する。受講無料。事前にフォームから申し込む。
茨城県教育委員会は、2022年度(令和4年度)県立中学校および県立中等教育学校の説明会予定一覧を公開した。説明会は7月~9月に実施され、学校概要の説明や在校生による学校生活等に関する説明が行われる。各学校のWebサイトから事前に申し込む。
茨城県教育委員会は、2022年度(令和4年度)茨城県立高等学校学校説明会等実施予定一覧をWebサイトに公開した。説明会は2022年7月~12月に実施され、施設見学・授業や部活の体験等を行う。日程や内容、申込方法は学校ごとに異なる。
大阪府教育委員会は2022年5月31日、2023年度(令和5年度)大阪府公立高等学校入学者選抜に関する「大阪版中学校で学ぶ英単語集」についてを発表した。単語集の活用方法を紹介するとともに、問題作成にあたっては学力検査の難易度に応じた単語を使用することを明記。
愛知県難関校での優れた合格実績を誇る佐鳴予備校の最高顧問・杉山賢純氏に、2022年度の愛知県公立高校入試の振り返りや2023年度入試の変更点、夏から秋にかけて取り組むべき受験対策のアドバイスを聞いた。
日経HRと日本経済新聞社は2022年6月1日、企業の人事担当者から見た大学イメージ調査「就職力ランキング」2023年版を発表した。総合1位には、前年2位の「京都大学」がランクイン。トップ10は、国立大学9校、公立大学1校となった。
女子中高生理工系キャリアパスプロジェクトは、「女子中高生夏の学校2022~科学・技術・人との出会い~」を2022年8月7日~8月8日に開催。5月16日より参加者募集を開始した。女子中高生が科学や技術にふれ、理工系進路やキャリアを考えるイベントだ。
アルファコーポレーションは2022年5月20日、集中力が持続する「ポモドーロ勉強法」活用した「オンライン自習室」を提供開始した。パソコンやタブレット、スマートフォン等を使い、WEB会議システムを通じて、他の生徒と一緒に勉強することができる。
佐鳴予備校から東大理三現役合格を果たした海野真拓さん(佐鳴予備校浜松医進館卒業生)、尾関智哉さん(ハイスクール@will沼津東高前校卒業生)、彼らの指導を担当していた川越一輝先生、内田崇先生に受験勉強の取り組み方や指導内容等、合格までの道のりを聞いた。