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文部科学省は2023年12月20日、2023年度(令和5年度)第2回高等学校卒業程度認定試験(高卒認定試験)の結果を公表した。前年度比187人減の8,523人が受験し、高卒認定試験合格者数は前年度比181人増の3,984人だった。
千葉県は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県私立小中高校等の初年度生徒納付金の12月時点の調査結果を公表した。平均額は高校77万4,768円、中学校86万54円、小学校94万4,496円で、前年度より1~3万円程度の値上げとなる。
令和5年度(2023年度)青森県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年3月7日に実施された。リセマムでは、青森県から提供を受け、「社会」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和5年度(2023年度)青森県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年3月7日に実施された。リセマムでは、青森県から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和5年度(2023年度)青森県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年3月7日に実施された。リセマムでは、青森県から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和5年度(2023年度)青森県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年3月7日に実施された。リセマムでは、青森県から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和5年度(2023年度)青森県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年3月7日に実施された。リセマムでは、青森県から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
難関の医学部に合格した後の生活を描いた漫画、『Dr.Eggs ドクターエッグス』(集英社)。漫画のタイトルどおり「お医者さんの卵」たちのストーリーだ。カルペ・ディエム代表 西岡壱誠が、慶應義塾大学の現役医学部生とこの漫画を読み、話を聞いた医学部の実情とは。
進学相談.comは2024年1月18日、中学受験を検討中の保護者を対象に、新春スペシャル対談「私学の先生と一緒に考える 中学受験初めの一歩」をオンライン開催する。私立中学校の先生3名を招き、中学受験事情について講演する。参加無料。事前申込制。
千葉県教育委員会は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県県立中学校一次検査結果を発表した。一次検査通過率は、千葉中学校が59.3%、東葛飾中学校が42.7%。二次検査受検候補者を対象に2024年1月24日、適性検査と面接などが行われる。
じゅけラボ予備校は2023年12月12日、高卒認定試験合格を目指す中卒生、高校中退生向けに、オーダーメイド学習プラン「高卒認定対策コース」を正式リリースした。最適な教材や学習ルート、学習計画を個別に作成、オンライン受講できる。全科目受講で月額1万6,280円(税込)。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は2023年12月19日、2024年度入試情報に「国公立大学 地方試験会場一覧」を掲載した。大阪公立大学や信州大学など、全国52校の国公立大学について地方試験会場の情報をまとめている。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社、栄光ゼミナールは2023年12月19日、「小中高生の家庭の英語学習・海外留学に関する調査」の結果を発表した。高校生の2割が留学・ホームステイを経験しており、小学生の保護者の7割が「今後留学させたい」と考えていることがわかった。
文部科学省は2023年12月19日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学者選抜の改善などに関する状況調査の結果を公表した。外国語の外部試験結果の活用では、東京都と奈良県が加わり6都府県520校へ拡大。電子出願は東京都や広島県が全校で取り入れている。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2023年12月、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「面倒見が良い中高一貫校」を発表。3位に常総学院(茨城・共学)、土浦日本大中教(茨城・共学)、桜丘(東京・共学)が同率でランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
四谷大塚は2023年2月1日、小学5年生を対象に「開成・桜蔭入試同日体験受験」を実施する。1年後の受験に向け、2024年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできるという。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。