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イードは、「入塾率向上・退塾抑止・顧客満足度向上」など塾の課題、および市場における潜在顧客像を明確にする「リセマム塾リサーチ」保護者調査レポートの販売を開始した。
西日本電信電話は2018年8月27日、京都大学への「証明書発行サービス」導入が決定したことを発表した。今後はコンビニエンスストアのマルチコピー機で証明書を取得できるようになる。開始予定は2019年1月7日。
首都大学東京は2018年8月24日、2020年4月から大学名を「東京都立大学」へ変更することを発表した。東京都が設置する総合大学であるとのブランディング戦略のひとつとして、「成果の還元」や認知度を高める目的から行うものと見られる。
米Forbesは2018年8月21日(現地時間)、2018年の米大学ランキング「America's Top Colleges 2018」を発表した。1位は2017年に続き「ハーバード大学」だった。
文部科学省は平成30年8月22日、「平成30年度教育委員会における学校の業務改善のための取組状況調査結果」を公表した。ICTの活用やタイムカードなどで、勤務時間を客観的に把握している教育委員会は増加傾向にあり、都道府県・政令市・市区町村いずれも4割前後だった。
法務省は2018年8月29日から9月4日まで、全国一斉「子どもの人権110番」強化週間を実施する。いじめや虐待など、周りに相談できない悩みを抱える子どもたちのSOSを受け付けるべく、平日の電話受付を午後7時まで延長、土・日曜日も受け付ける。相談は無料。
文部科学省が、幹部の逮捕事案に関連した「私立大学研究ブランディング事業」について、平成31年度は公募しない方針であることが平成30年8月22日までにわかった。平成30年度の選定については、調査・検証チームの協力者である弁護士らのもと、慎重に確認を進めるという。
富士通ラーニングメディアのプログラミングスクール「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」は、プログラミングを6ヶ月間学んだ子どもたち(小学生)が、一緒に学んだ友だち、講師、保護者の前でその成果を発表する場として「発表会」を開催している。
富士通ラーニングメディアが主催している「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」の無料体験会にお邪魔し、「スクラッチコース」「ロボットプログラミングコース」を初めて体験した子どもたちようすを間近で見つめ、同伴した保護者のリアルな声を聞いた。
埼玉県の浦和ルーテル学院と青山学院は2018年7月18日、浦和ルーテル学院の設置学校である浦和ルーテル学院小学校、中学校、高等学校が、青山学院大学の「系属校」となる協定を締結した。同日に協定書の調印式も実施。2019年4月より青山学院大学系属校となる。
高知県立大学は2018年8月18日、高知県立大学永国寺図書館の蔵書を除去したことを発表した。処分の理由は、新図書館開設に伴い、蔵書を整理する必要があったためだとしている。除去された蔵書は約3.8万冊にのぼり、貴重な書物もあったという。
子どもがいる25歳から44歳の既婚者が理想の子どもの人数を持たない理由は、男女ともに「今以上の生活費や教育にかかる経済的負担に耐えられないから」が最多だったことが、明治安田生活福祉研究所の調査結果より明らかになった。
タイ・カンチャナブリーで開催された第12回国際地学オリンピックにおいて、日本代表として参加した高校生4名全員がメダルを獲得した。受賞内容は、金メダル3名と銀メダル1名。大会への参加開始以来、11年連続で日本代表全員のメダル獲得となった。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
ShanghaiRanking Consultancyは2018年8月15日、世界の大学 学術ランキング(ARWU)2018を発表した。ハーバード大学が16年連続で1位を達成。日本は22位の東京大学、35位の京都大学、83位の名古屋大学など16大学がトップ500にランクインした。
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