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金沢工業大学は2018年11月17日に金沢、12月15日に東京で、原著から本質を学ぶ科学技術講座「アインシュタインは何を考え、何を語ったのか~一般相対論の原理的重要性を原著初版論文より学ぶ~」を開催する。
昭和大学は2018年10月15日、医学部の入学試験において不正が行われていたことを明らかにした。現役と1浪の受験生に加点していたほか、同窓生の親族を優先的に補欠合格させていた。
第95回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の予選会が、関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催のもと2018年10月13日に開催された。出場した39校のうち、駒澤大学、順天堂大学、神奈川大学など11校が予選を突破し、本大会への出場権を獲得した。
全国医学部長病院長会議(AJMC)は2018年10月13日、大学医学部入学試験制度検討小委員会を新設し、第1回会議を開催した。国民に理解をされる公正・公平な入試制度を実現するため、自立的に検討を行うのが目的。
大阪市立大学および名古屋市立大学、横浜市立大学、読売新聞大阪本社は2018年10月27日と28日、「第15回高校化学グランドコンテスト」最終選考会を名古屋市立大学にて開催する。一般聴講は無料。2日目の模様はライブ配信予定。
東京都教育委員会は2018年10月11日、「5歳児から小学校低学年をひとまとまりにした教育課程の方向性について 中間報告」を公表した。就学前教育と小学校教育との円滑な接続を図るため、保育室と教室の橋渡しの役割を果たす「学びの部屋(仮)」を設置するなどとした。
京都市と大学コンソーシアム京都は、平成30年(2018年)12月2日、大学・学生と地域の連携事例の発信と参加者相互の交流機会として、「大学・地域連携サミット」を開催する。定員200名、参加無料。
文部科学省は2018年10月10日から26日まで、「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申(案))」に関するパブリックコメント(意見公募手続)を実施する。電子政府の総合窓口「e-Gov(イーガブ)」にて、広く国民の意見を募る。
平成31年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の中学校英語「話すこと」調査に向けて、文部科学省は平成30年10月9日、具体的な手順などをまとめた資料を公開した。調査は各学校のPC端末などを活用して一学級同時に実施し、USBメモリを用いて音声データを回収する。
白馬インターナショナルスクール設立準備財団は2018年10月27日、長野県の大町青年会議所とともに「未来の教育を考えるシンポジウム~AIの進化から考える~」を開催する。入場無料。教育ドキュメンタリー映画の上映会とパネルディスカッションの2部構成で行う。
2018年度入社の新入社員マナセソラがお届けするおススメ文房具コラム。筆箱にちょこっと忍ばせておけば、出先でもいざという時役に立つ!「入れておいてよかった~!」という文具を2つ、紹介いたします。
全国で医系専門予備校25校を展開する「メディカルラボ」は、最新の医学部入試情報を解説する講演会「医学部入試合格ガイダンス~入試直前対策編~」を、2018年10月から全国53会場で順次開催する。参加無料。
東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と中部大学人文学部心理学科の川本大史講師の研究グループは、親の応援が幼児の成功・失敗に対する認知処理を変えるという研究結果を発表した。良し悪しの判断や学習と関わる脳発達の理解促進に貢献することが期待される。
東京商工リサーチは2018年10月9日、2017年「全国社長の出身大学」調査結果を発表した。社長の出身大学は、8年連続で「日本大学」がトップとなり、2位「慶應義塾大学」、3位「早稲田大学」に大差をつけた。都道府県別では、地元大学がトップとなる地域が増えている。
東京理科大学 教育支援機構 理数教育研究センターによる公開シンポジウム「国際科学オリンピック-メダリストに学ぶ」が、2018年10月28日に東京理科大学神楽坂キャンパス1号館の記念講堂にて開催される。定員200名、参加費は無料。
九州工業大学は大阪府立大学と共催で2018年10月20日に、高校関係者、高校生とその保護者らを対象とした高大接続シンポジウム「工学系入試のこれから」を、大阪市内にて開催する。受講料は無料。
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