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Y‐SAPIXは、大学受験に向けて本格的に学習を開始する中高生を対象とした映像講座「単元別オンデマンド講座 数学」を12月に開講する。13単元の中から学びたいカリキュラムを視聴でき、未習範囲の学習や弱点の復習などに活用できるという。
語学スクールCOCO塾では12月、2016年春休み留学のためのセミナーを全国12か所で実施する。留学カウンセラーが、小学生から社会人まで年齢にあったプログラムを紹介する。
留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト(EF)と東京大学 大学院総合文化研究科は11月11日、第二言語の習得や使用に関係する脳メカニズムを特定するための共同研究を開始すると発表した。
アクティブラーニングとは何か。電通の蓄積、アイデア・発想力が結集した「電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」所長を務める倉成英俊と、キリーロバ・ナージャ氏に、話を聞いた。「受けてみたかった」新しい授業の試みが、ここにある。
灘中学校は、平成28年1月に行われる中学入試において、受験生関係者以外の入試当日の来校自粛を求める通知をホームページ上に掲載した。関係者以外の来校により、受験生の安全確保が困難になるための措置だという。
教育情報サイト「リセマム」はイード・アワード2015「英会話スクール」を11月11日に発表した。英会話スクール教室最優秀賞は「COCO塾」、オンライン英会話サービス最優秀賞は「レアジョブ英会話」が受賞した。
防衛省は大学生対象の自衛隊体験ツアー「大学生等スプリングツアー」を平成28年3月9日から11日の2泊3日で開催する。場所は海上自衛隊横須賀基地で、体験航海や護衛艦見学、隊員との懇談などを行う。参加費は食事、懇親会代などの実費9,000円程度。
米国の時事解説誌「USニューズ&ワールド・リポート」は、同誌Webサイトで世界大学ランキング2016を発表した。ランクインした750大学のうち、首位はハーバード大学で、日本国内のトップは東京大学で31位だった。
11月になって本格的な受験シーズンが到来しました。今回は、誰もが経験する受験あるあるを検証していきます。現役女子高生へのインタビューはもちろん、大人の皆さんにも受験生だった頃を思い出してアンケートに答えてもらいました。
東京都など首都圏9都県市で構成される九都県市首脳会議は、小学校英語専科教員やALT(外国語指導助手)の配置に関する支援を求める要望書を、文部科学省に11月11日提出すると発表した。
イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパンは11月11日、「EF English Proficiency Index 2015(EF EPI 2015)」を発表した。日本人のスコアは53.57点で、世界70か国中30位という結果だった。
英語力を「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能で測定するTEAP(アカデミック英語能力判定試験)。上智大学と日本英語検定協会が共同で開発した英語テストで、2015年度は上智大学の全学部全学科でTEAP利用型入試を導入した。2016年度は青山学院大学などでも導入される。
立教大学は11月6日、2016年度入学を志望する首都圏1都3県以外の高等学校等出身者を対象とした返済不要の給付型「自由の学府奨学金」の募集要項を公表した。採用候補者数は約500名。申請期間は2016年1月6日~1月26日となっている。
文部科学省は11月6日、10月27日に公表した資料について集計ミスおよび数式の誤りがあったとし、いじめ防止対策推進法に規定する重大事態の発生件数を156件から450件に訂正した。
筑波大学は、大学における分野別の評価指標の設定と評価実施を提案しており、その第1弾として世界的情報サービス企業のトムソン・ロイターとの共同研究により、体育・スポーツ科学分野における新たな評価軸の開発を実施、同分野の世界的に卓越した大学を発表した。
日本英語検定協会は、2016年度「英検Jr.」のグループ単位での受験にあたるペーパー版の年間日程を発表した。テスト日は2016年6月、11月、2017年1月の全3回。英検Jr.の公開会場は設置せず、テスト会場はグループの申込責任者が定めた会場での実施となる。
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