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留学ジャーナルは2018年1月20日、東京・大阪・広島・福岡の4会場にて「短期~長期留学プログラム説明会」を開催する。「中・高校生のための短期留学&グループツアー説明会」を含む5つの説明会を実施。入場無料だが、予約が必要。
大学受験生の約6割が受験勉強にSNSを活用しており、4人に1人が「受験生同士の交流や情報交換」「わからない個所を質問する」という経験があることが、ライオンが実施した「ストッパ受験生実態調査」より明らかになった。
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験が、今週末の平成30年1月13日と14日に実施される。大手予備校などでは、解答や出題傾向などの速報情報をいち早く公開するほか、自己採点や志望校判定のシステムを提供し、受験生をサポートしていく。
大学入試センターは、2018年1月13・14日に実施される平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の受験生に向けて、時間に余裕を持って試験場に向かうよう呼びかけている。試験会場周辺の交通渋滞や、公共交通機関に遅れが生じる場合もあるので注意が必要だ。
Z会は、テーマに沿った恋文をTwitterに投稿する「超恋文コンテスト」を開催している。第1弾は、新海誠監督の「クロスロード」から3つのテーマを設定。2018年2月1日午後11時59分まで応募を受け付けている。
大阪大学は平成30年1月6日、平成29年度時点の大学1年生らが受験した平成29年度(2017年度)大阪大学一般入試(前期日程)等の理科(物理)における出題および採点に誤りがあったことを発表した。
駿台は2017年12月30日~2018年1月12日の期間、大学入試センター試験プレテストの「平均点表・合格ライン一覧」を公開している。12月に実施された駿台模試の平均点や各大学の合格ラインをまとめたもの。「合格確実ライン」は東大・理3が73、京大・医(前)が72など。
日本学生支援機構(JASSO)は、日本人の海外留学状況と外国人留学生在籍状況の調査結果を公表した。平成29年5月1日時点で外国人留学生受入れ数がもっとも多い大学は「早稲田大学」だった。
目前に迫る平成30年度(2018年度)大学入試センター試験。平成29年度試験では電卓の使用などによる不正行為が見られたことから、利用できる持ち物や問題のない服装などを今一度確認しておこう。
平成30年度予算政府案が平成29年12月24日に閣議決定された。文部科学関係予算案は5兆3,093億円で、29年度と比べ4億円減少した。幼児教育無償化に向けた取組みの段階的推進や、教育の情報化の推進などに充てる。
アルクテラスとZ会は2018年1月5日、学習ノート共有アプリ「Clear」を使って東大受験生向けに過去問を解説する「東大ノート」を提供開始した。収録年数は2013年~2017年の5年間分、価格は科目ごとの単品が500円、セット(文科・理科科目コース)が2,000円。