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東進ドットコムは2018年1月14日、Webサイト内の特集「大学入試センター試験 解答速報2018」内で、第2日12時20分に終了した「数学1」の全体概観速報を掲載した。「数学I・数学A(数IA)」について速報している。
代々木ゼミナールは2018年1月14日、Webサイト内の特集「2018年度大学入試センター試験速報」内で第2日の問題分析をスタートした。センター試験の主要科目について、出題内容や難易度、および設問ごとの分析などを掲載する予定。
2018年度(平成30年度)大学入試センター1日目(1月13日)に行われた「地理B」の試験に「ムーミン」が登場し、解けなかった受験生から「ムーミン知らない」「一番の難問」など戸惑いの声が上がった。
河合塾は2018年1月14日、午前9時半から第2日がスタートした2018年度(平成30年度)大学入試センター試験について、「理科1」の試験速報を掲載した。2017年度と比較し、フレーム(大問構成)を分析している。
ベネッセ・駿台による「ベネッセ・駿台 データネット2018」は、2018年度(平成30年度)大学入試センター2日目の「理科1」について、教科・科目別の問題講評を掲載した。
東進ドットコムは2018年度(平成30年度)大学入試センターの2日目にあたる1月14日、早くも午前10時半に終了した「理科1」の全体概観速報の掲載を開始した。
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の第1日がすべて終了した。大学入試センターが午後2時半に発表した繰下げ状況によると、13日は最大で180分の試験開始時間繰下げがあった。
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が発表した、科目別難易度から、地理歴史、公民、国語、外国語について、順に見ていこう。
角川ドワンゴ学園「N高等学校(N高)」は2018年1月13日、午後9時よりニコニコ生放送 「センター試験解いてみた2018 ~どれだけ知っている?センター試験を徹底分析」の第1日放送を開始した。
日経新聞はWebサイトにおいて、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験1日目に試験が実施された地理歴史・公民、国語、外国語の問題・解答(正答)速報を開始した。
2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の第1日が終了した。新潟県などの一部試験場では、大雪の影響による公共交通機関の遅延により試験開始時刻を繰下げて対応した。気になる第2日、1月14日の天気はどうだろうか。
2018年1月13日18時10分、英語リスニング試験をもって2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の第1日目が終了した(一部会場をのぞく)。英語リスニング試験に「難しかった」との声が相次いでいる。
東進は2018年1月13日、Webサイト「東進ドットコム」内の特集「大学入試センター試験 解答速報2018」において、16時半に終了した「外国語」英語(筆記)試験の全体概観速報を公開した。
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が分析した科目別難易度から、13日午後5時時点で公開されている地理歴史(世界史A/世界史B/日本史A/日本史B/地理A/地理B)、公民(現代社会/倫理/政治・経済/倫理、政治・経済)について紹介する。
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験第1日にあたる1月13日。16時30分に「外国語」の筆記試験が終了した。今年は宇宙人の日記が登場したようだ。
城南予備校は2018年1月13日、Webサイトの「大学入試センター試験 解答・解説」において、2018年度(平成30年度)大学入試センター試験に関わる解答・解説の公開をスタートした。