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大学入試センターは2018年1月19日、1月13日と14日に実施された大学入試センターについて、得点調整は行わないことを発表した。得点調整対象科目間の最大平均点差は11.39点で、実施基準にあたる20点を下回った。
2018年1月22日から第2次試験の出願受付がスタートする。リセマムは、東大蛍雪会の協力のもと、全国の国公立大学の中でも特に人気の高い大学の医学部2次試験(前期)について、入試日程や2段階選抜情報などについてまとめた。
東京大学先端科学技術研究センター、ソフトバンク、エデュアスは、ICTを活用して障害児の学習・生活支援を行う研究「魔法のプロジェクト2018」の協力校を、2018年2月28日まで募集する。研究期間は1年間で、協力校にはタブレットや人型ロボットを無償で貸し出す。
大学通信は2018年1月18日、大学進学情報に特化したスマートフォン用アプリ「大学探しナビ」をリリースしたと発表した。利用料は無料。Android版はGoogle Play、iOS版はApp Storeからダウンロードできる。
京都大学合格を目指す受験生のためにSAPIX YOZEMI GROUPが提供するWebサイト「京大研究室」は2018年1月18日、「大学入試センター試験 平均点(2018年度 中間集計)」を掲載した。前年度平均点との比較、2次出願時の留意点などを解説している。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2018」は2018年1月18日、難関大学動向の分析レポートを公開した。東大、京大などの難関大学について、2018年度入試の第1段階選抜通過ラインやセンター試験後の動向を分析し解説している。
河合塾は2018年1月18日、2018年度大学入試センター試験の受験者から寄せられた自己採点・志望校データをもとに分析し、受験生の志望動向を発表した。2018年度も「文高理低」の傾向にあるという。
平成29年度の一般入試前期日程などの理科(物理)における出題および採点ミスがあった大阪大学。同大学は1月30日までに平成30年4月からの入学者をまとめ、1月31日に詳細を取りまとめる。
平成30年1月13日・14日に実施された平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の本試験。1月20日と21日には、一部の受験生を対象に追試験と再試験が実施される。本試験と比べ、追試験と再試験の出題難易度は変わるのか。
キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は、中高生を対象とした企業訪問の受入れを開始した。会場はキヤノンITS天王洲本社。修学旅行や課外授業の一環として利用してほしいという。
Z会が提供する情報サイトZ-wikiは、「2018年度センター試験 Z会員の平均点速報および各科目の設問別正答率」を公開している。受験生はもちろん、来年以降の受験生も参考にしてほしいという。
国公立大学2次試験前期日程が実施される2018年2月25日と26日に、福岡市内で開催される大型イベントや薬剤師などの国家試験と日程が重なり、福岡市内の宿泊施設の予約が取りにくくなっている。福岡県と福岡市は連携し、県内の宿泊施設に関する空室情報を提供している。
大学入試センターは2018年1月17日、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の追・再試験の実施について発表した。追試験は東京芸術大学、千葉工業大学、大阪教育大学の3会場、再試験は大阪学院大学、愛媛大学など6会場において、1月20日と21日に行われる。
受験シーズンもいよいよ本番に突入し、日々勉強に励んでいる受験生も多いことでしょう。試験当日は、これまでの努力ややる気はもちろんですが、力になってくれる文房具もぜひ持参したいもの。試験のお供としてお勧めしたい文房具をピックアップしました!
東進ドットコムは1月17日、センター試験の自己採点結果をもとに志望校の合否判定ができる「合否判定システム」の稼働を開始した。合否判定システムに登録すれば、全国185大学の過去問がすべて無料で閲覧できる。
Z会のオンライン個別指導は、大学受験生向けに「オンライン過去問特訓」の申込みを受付中。3講座以上の申し込むと受講料が3,000円割引となる「入試直前キャンペーン」を2018年1月25日まで実施している。