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東京科学大学とお茶の水女子大学、奈良女子大学の3大学は、日本の未来を担う卓越的理工系女性人材の発掘と育成を目的として、キャリア支援プログラム「女子STEAM生徒の未来チャレンジ」を実施する。今後、全国の高校1・2年生の女子生徒を対象とした合宿形式のキャンプや大学の学び体験などの機会を提供していく予定。
リクルート進学総研の「進学ブランド力調査2024」の結果、高校生が志願したい大学の東海北陸1位は「名城大学」、2位「名古屋大学」、3位「名古屋市立大学」。男女別にみると、男子1位は「名城大学」、女子1位は「名古屋市立大学」となった。
TOEIC Program を実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、「TOEIC公式教材アプリ」を2024年9月より提供する。「公式TOEIC Listening & Reading 問題集シリーズ」などが収録されており、すきま時間や外出先などで効率よく学習できる。
WeCapitalは2024年8月21日、中学生以上の子供がいる男女を対象とした「子どもの海外留学」に関する意識調査の結果を発表した。子供が留学を希望しても、7割以上が「経済的に厳しい」と回答するなど、資金面に不安を抱える実態が明らかになった。
2024年8月8日~16日(日本時間)に開催された「第17回国際地学オリンピック」において、日本代表として参加した高校生4人全員がメダルを獲得。金メダル2人、銀メダル2人と優秀な成績を収めた。結果を表彰し、4人は文部科学大臣表彰の受賞者となることも決定した。
海外進学を支援するU-LABO代表の小泉涼輔氏に協力いただき、自身の出身でもあるカリフォルニア大学を例に、海外大学進学の魅力、入試制度、その1つとしての「コミュニティ・カレッジからの編入学」という方法について解説する。NHK教育番組「ニュー試」とあわせてご覧いただきたい。
秋田県は2024年11月24日、県内の大学・短期大学・専門学校等が一堂に集まり、各学校の担当者から直接話を聞くことができる「秋田県進学相談会セミナー」をにぎわい交流館AUにて初開催する。対象は高校生および保護者。当日は県北地域・県南地域からの無料送迎バスも運行するという。
ギャノン大学 日本事務局は2024年9月11日、「アメリカ ギャノン大学説明会 ~奨学金給付生募集開始~」をオンラインにて開催する。Zenkenとアメリカ・ギャノン大学は2023年11月に提携し、7月から米国留学に向けた日本事務局を本格稼働している。
リクルート進学総研の「進学ブランド力調査2024」の結果、高校生が志願したい大学の関東甲信越1位は「明治大学」、2位は「早稲田大学」、3位は「立教大学」。男女別にみると、男子1位は「明治大学」、女子1位は「立教大学」であった。
三菱みらい育成財団は2024年7月13日、全国の女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第3回理系ブロッサム」を開催した。18社から28名の理系女性企業人が参加し講師を務め、また28名の理系女子大学生・大学院生がファシリテーターとして参加した。このイベントの意義にせまる。
中学受験には欠かせないツールといわれるプリンタ。「プリンタは自宅にもあった方が良いの?」「プリンタを買うならA4?それともA3対応?」など、プリンタ購入に悩まれているご家庭必見。自宅でプリンタを活用し、お子さんを合格に導いた4名の保護者にインタビュー。どんなメリットがあったのか話を聞いた。
お茶の水女子大学は2024年9月28日、総合型選抜「新フンボルト入試」の一次選考の一環をなすプレゼミナールを開催する。文系学科志望の総合型選抜受験者は必須参加。当日は選りすぐりのセミナーも開講し、アカデミックなオープンキャンパスとして開放する。申込締切は9月3日。
旺文社は大学受験生を対象に、新課程入試受験勉強後半の戦略などを特集した月刊「螢雪時代9月号」を2024年8月16日に刊行した。8月30日には、学校推薦型・総合型選抜に関する情報を満載した年内入試ガイドブック「螢雪時代9月臨時増刊 全国 大学受験年鑑[推薦&総合型選抜ガイド]」を刊行する。
東邦音楽大学附属東邦中学校・東邦高等学校は2024年7月30日、2025年度(令和7年度)から生徒募集を停止すると発表した。学園の継続的な発展を目指した新たな経営改善計画で、学園全体を川越キャンパスへ集約することを決定。文京キャンパスで附属学校を継続していくことは困難と判断したという。
学研エル・スタッフィングが展開するWILL学園は2024年8月30日と31日、無料オンラインセミナー「2学期の不安を乗り越える高校生~留年・転校で悩む保護者向け進路解決」を開催する。定員50名、申込みはWebサイトより受け付ける。
旺文社教育情報センターは2024年8月6日、「2024年度大学の学費平均額」をWebサイトに掲載した。私立大学の授業料は上昇傾向が続いており、平均額では国公立大学のほぼ2倍になっている。私立大学の学費は、学部系統による差も大きい。
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