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「今の日本の小学校、中学校、高校の学校教育には問題があると感じるか?」の問いに「問題がある」と回答した割合は63.7%にのぼることが、クリスクが実施した調査結果より明らかになった。
インフラトップは、全国の高校生を対象に「DMM WEBCAMP プログラミングハイスクール」を2022年8月9日よりリリースする。プログラミング学習機会を無償提供する。
「関関同立」と呼ばれる近畿地方の難関大、関西大学・関西学院大学・同志社大学・立命館大学の2022年度オープンキャンパス情報をまとめた。各大学は来場型で実施する予定。
千葉県教育委員会は2022年6月17日、2022年度(令和4年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高等学校および県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。全日制高校119校で転・編入学試験を実施。県立中学校は実施なし。
ベネッセマナビジョンは2022年6月8日、高校3年生・高卒生対象の模試「進研模試 総合学力記述模試・4月」のデータに基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科一類が91、理科三類が88。
日本英語検定協会は2022年6月20日、Webサイトで「2022年度第1回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人(英ナビ!会員)は正午から、級ごとに随時公開する。
国立医科大学のオープンキャンパスは、前年度に続きWebによる開催が多くなっている。旭川医科大学、東京医科歯科大学、浜松医科大学、滋賀医科大学の4医科大学の情報をまとめた。
リソー教育の医学部受験に特化した進学個別指導塾ブランド「メディックTOMAS」は、医学部を目指す中学生から高校既卒生とその保護者向けに2022年7月24日、「TOMAS×駿台 医学部個別受験相談会」を東京国際フォーラムで開催する。医学部入試の動向と対策を伝授する。
2022年6月中旬から下旬にかけては、明け方の空ですべての惑星が見られるチャンスだ。
大学入試センターは2022年6月14日、大学入学者選抜におけるCBT(Computer-basedTesting)の活用に関する調査研究の成果物を公表した。先行研究である阪大システムについての分析結果や、CBTシステムでの課題や留意点をまとめている。
日本学生支援機構(JASSO)は2022年7月11日~8月8日、「JASSO海外留学オンラインフェア2022」を開催する。24か国・地域の留学情報やJASSOの奨学金情報を紹介する。7月24日と7月31日は「リアルタイムQ&Aセッション」を行う。参加は無料。
M’sインターナショナルは、完全オンライン型のインターナショナルスクール「World Arrows International School」を2022年9月に開校する。開校に先立ち、無料体験授業を実施。7月1日から8月21日までの期間中、何度でも参加できる。
SAPIX YOZEMI GROUPが運営する医学部合格を目指す受験生のための総合情報サイト「医学部研究室」は2022年6月15日、2022年度の国公立大学医学部の入試結果を公表した。実質倍率は、高知大学の地域枠(前期日程)が7.0倍ともっとも高かった。
東京都は2022年6月16日、2022年度(令和4年度)第1学期末に実施する都内私立中学校および高等学校の転・編入試験について公表した。中学校は暁星や東洋英和女学院等96校、高校は成城や広尾学園等119校(このうち全日制は110校)で転・編入試験を行う。
大学の学生募集に関する広報支援を行うフロムページは2022年7月9日・10日、高校生のためのオンライン大学進学イベント「夢ナビライブ2022 in Summer」を開催する。参加は無料。参加申込をすれば、学問のミニ講義を6月24日から視聴できる。
旺文社教育情報センターは2022年6月13日、「2023年共通テスト実施要項公表!」をWebサイトに掲載した。大学入試センターや文部科学省が公表した実施要項等を踏まえ、2023年度大学入学共通テストのおもな日程や厳格化される不正行為防止策の要点等をまとめている。