advertisement
advertisement
日本英語検定協会は2019年7月16日、Webサイトで「英検2019年度第1回二次試験」B日程の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者向けは正午以降、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時以降に公開予定。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019」の作品募集が2019年7月15日より始まった。区分は「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で、過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムを募集する。
2020年度(令和2年度)に始まる大学入学共通テストの数学の記述式問題について、大学入試センターが文章で記述する問題の出題を見送る方針を固めたことがわかった。試行調査で正答率が低迷した結果を踏まえ、記述式問題は3問いずれも数式などを記述する問題とする。
夏休みを目前に、進学したい学部を決めて志望校を検討している受験生も多いのではないだろうか。リセマムでは、国家試験合格率の上位大学を対象に合格倍率・受験者数・辞退率を調査した。医学部に続く第2弾として、薬学部ランキング2019を紹介する。
リセマムでインタビューを行った教育ジャーナリストおおたとしまさ氏の直筆サイン入り著書「世界7大教育法に学ぶ才能あふれる子の育て方 最高の教科書」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年7月31日(水)。
モンテッソーリ、シュタイナー、レッジョ・エミリア、ドルトンプラン、サドベリーなど、世界7大教育法を国内実践校取材を交えて紹介する、おおたとしまさ氏の新著「世界7大教育法に学ぶ才能あふれる子の育て方 最高の教科書」。親たちへ何を投げかけるのか。
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年7月8日(月)から7月12日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
神奈川県は2019年8月19日まで、県内在学の高校生を対象に、11月12日開催の「高校生版教育委員会」の高校生委員を募集する。委員となった高校生は、県立学校を取り巻く諸課題について、県教育委員会と意見交換を行う。
大学入試センターは2019年7月12日、大学入学共通テストの記述式問題の採点について、文部科学省が「学生バイトを認める方針を固めた」というNHKニュースの報道に対してコメントを発表した。採点者の採用には厳正な審査を行い、採用後は十分な研修を行うという。
東京都は2019年7月11日、2019年度(令和元年度)の都内私立高等学校(全日制)の入学状況を公表した。総入学者数は5万8,608人で、前年度に比べ301人の減少。公募分入学者数3万6,014人のうち、推薦入試による入学者数は前年度比93人増の1万7,299人となった。
英語4技能・探究学習推進協会は、“英語4技能×探究学習”による全国規模のプレゼンテーションコンテストである第2回「Change Maker Awards(CMA)」の1次予選通過校を発表した。また、2019年9月1日に国際交流会議場にて開催される本選当日の一般観覧を募集している。
アイエスエイは2019年9月8日に東京、9月15日に大阪で、海外大学進学相談会「ISAカレッジフェア2019」を開催する。対象は、海外大学進学に興味のある小中高生や保護者、学校教員。参加無料。事前申込制。
佐鳴予備校は、「大学フェア2019」を2019年8月18日に沼津、8月24日に浜松、8月25日に名古屋で開催する。特別企画として「トビタテ!留学JAPAN」による特別講演会も実施。参加費は無料。コンテンツの参加申込はWebサイトにて受け付けている。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2019年7月10日、TOEIC Listening & Reading(TOEIC L&R)公開テストの受験料改定を発表した。2020年4月の実施回(第249回)より、受験料は6,490円(税込)に値上げされる。
文部科学省は2019年7月8日、各教育委員会や国公私立などに向けて、大学入試センターが運営する「大学入試英語成績提供システム」参加試験についての事務連絡を行った。システム参加を取り下げたTOEICについて、受験生が不利益を被ることがないように対応することを示した。
2019年における中高生の夏休み短期留学申込者数は前年比17%増となり、過去11年でもっとも多いことが、留学ジャーナルが2019年7月9日に発表した調査結果より明らかとなった。
Language