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日本では、数十年前からいじめ問題に関する研究が進められてきた。しかし、いまだに解決方法は確立されておらず、教育現場の教師たちは対応を模索し続けている。
文部科学省は平成31年3月5日、平成31年度(2019年度)国公立大学入学者選抜(中期・後期日程)の2段階選抜実施状況を発表した。2段階選抜は25大学32学部で実施し、3,743人が不合格となった。2段階選抜による不合格者は、山梨大学の388人がもっとも多かった。
ECCが運営するECC外語学院は、卒業を控えた中高生に向けた超難解クイズを出題する「#平成最後の卒業試験」を実施する。クイズは2019年3月14日まで渋谷駅の交通広告にて、3月31日まで首都圏内の高校通学路の交通広告と特設キャンペーンサイトにて掲載する。
英語4技能・探究学習推進協会は2019年2月28日、中高生を対象とした英語4技能×探究学習によるプレゼンテーションコンテスト「第2回Change Maker Awards」を開催すると発表した。プレエントリーは3月4日より、Webサイトにて受け付けている。
東京都教育委員会は2019年3月1日、平成31年度(2019年度)第1学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、日比谷、西、国立など171校で実施。第2学年で1,637人、第3学年で2,027人の計3,664人を募集する。
G20大阪サミットの開催に伴い、大阪市教育委員会は2019年6月26日と28日を大阪市立学校の臨時休業日とすることに決定した。幼稚園と小中学校については現在検討中のため、後日通知するという。
TOMASは2019年4月7日、ハイアットリージェンシー東京にて「難関大学合格者に学ぶTOMAS流合格術 難関大学入試 合格ガイダンス 2019」を開催する。入場料は無料・事前予約制。来場者は全員に「大学入試分析資料 2019」がプレゼントされる。
英会話事業を行うNOVAは2019年3月25日から4月5日にかけて、中高生向けに春の特別プログラム「ENGLISH DAY CAMP(イングリッシュ デイ キャンプ)」を全国35か所で開催する。受講日数は、1日・3日間・5日間から選択できる。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、高校生が評価する「施設設備・立地環境が良い大学ランキング」を発表した。1位は「東京大学」で、2位の「早稲田大学」に3倍近くのポイント差をつけた。
筑波大学は2019年2月27日、医学群医学類において「研究型人材入試」を2020年度より導入すると発表した。6月に募集要項を公表し、8月に出願を受け付ける。募集人員は若干名。
アニメーターの長期的育成を目的とする若手アニメーター育成プログラム「アニメーター予備校」が、2019年4月より始動することがわかった。卒業後のキャリアパスとして、全塾生の働き先を予め約束し、若手人材増加と業界での定着率を高めることを目指していく。
神奈川県と小田急電鉄は2019年4月14日、神奈川県西地域ならではの豊かな自然を生かした親子向けイベント「野遊び体験」を実施する。
増進会ホールディングスは2019年2月27日、奨学金給付制度「Z会奨学金」を設立したことを発表した。毎年5名の大学生を対象として奨学金を支給する。第1期生の応募資格は新高校3年生。応募期限は9月30日。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2019年2月27日、科目別QS世界大学ランキングを発表した。日本は中国や香港に抜かれ、前年度アジア2位から4位へ順位を落とした。
河合塾は2019年2月26日、大学入試情報サイトKei-Netに「国公立大前期日程の受験状況」を掲載した。文部科学省が発表した国公立大の前期日程の受験状況をまとめたもので、前期日程を欠席する背景などを解説している。
神奈川県教育委員会は2019年2月26日、平成31年(2019年)4月1日付け公立高校転入学・編入学者選抜の実施計画を発表した。全日制では県立高校139校・市立高校14校が選抜を実施。志願受付締切りは3月19日、学力検査は各志願先の高校にて3月20日に行う。