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東京都は2019年2月14日、2018年度第3学期末に実施する都内私立中学校・高校の転・編入試験について発表した。中学校は青山学院中等部など100校、高校は117校(このうち全日制は107校)で転・編入試験を実施する。
同志社大学は2019年2月14日、2月5日に実施した2019年度一般選抜入学試験における出題内容および対応について、一部正答を導き出せない可能性がある出題内容であったとし、該当する問題については全員正解とする措置をとったことを発表した。合否判定に影響はないという。
医学部入試・受験対策情報を発信する合格応援サイト「河合塾 医進塾」は2019年2月14日、国公立大学の医学部出願状況を取りまとめて一覧で掲載した。前期日程でもっとも出願倍率が高いのは「弘前大学」9.8倍。
昭和大学は2019年2月13日、平成29(2017)年度・平成30(2018)年度医学部入学試験の合格種別の変更および追加合格について、2名を合格種別変更し、5名を追加合格すると発表した。追加合格の5名は、平成31年度入試合格者として入学する。
国公立および主要私立大学180大学のうち、110大学周辺の宿泊施設で受験日前日の価格が受験日前週と比較して約1割高騰していることが、WithTravelが2019年2月14日に発表した調査結果より明らかになった。
2019年度の私立大学入試の合格発表が順次行われており、慶應義塾大学は2月21日より、早稲田大学は2月20日より行われる。過去の入試結果を見ると、2018年度の補欠合格者数は慶應義塾大学が626人、早稲田大学が565人だった。
政府は2019年2月12日、低所得者世帯の学生に対し大学の授業料減免や給付型奨学金を拡充する「大学等における修学の支援に関する法律案」を閣議決定した。施行日は2020年4月1日を予定。
医学部入試・受験対策情報を発信している「河合塾 医進塾」は2019年2月13日、「国公立大学医学部 合格発表日一覧2019」を掲載した。2019年度国公立大学医学部入試の合格発表日を地区別・日程別に一覧で掲載している。
文部科学省は、平成29年度(2017年度)「日本人の海外留学の効果測定に関する調査研究」成果報告書をWebサイトにて公開した。全393ページにわたり、日本人留学生に行ったアンケートの集計・分析結果などを掲載している。
2020年度の大学入試改革では、思考力・判断力・表現力が重視される。その根底には、思考・判断・表現するための材料、つまりしっかりと定着した「知識」が必要だ。知識の定着と、アウトプットスキルの向上。二兎を追える仕組みが大学受験ディアロにはある。
京都大学は2019年2月13日、平成31年度(2019年度)一般入試志願者数と第1段階選抜合格者数を発表した。法学部、薬学部、農学部を除く学部で第1段階選抜が行われた。Webサイトでは、学部学科ごとの志願者数と第1段階選抜合格者数、倍率などを一覧にまとめて掲載している。
2018年10月時点で、全日制高校の9割以上が2020年度からセンター試験に代わって導入される「大学入学共通テスト」の対策を実施・検討していることが、リクルート進学総研による調査から明らかになった。英語の外部試験の受験を促進するといった対策が取られている。
東京大学は2019年2月13日、平成31年度(2019年度)前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。すべての科類で第1段階選抜を実施した。第1段階選抜合格者の受験番号のほか、最高点と最低点、平均点もWebサイトに掲載している。
講談社Rikejoは2019年3月17日、女子中高生を対象に「ミライリケジョ2019~モノづくりカフェ~」を開催する。参加無料。申込みは、Webサイトにて2月28日まで受け付けている。定員は100名。
プレゼンテーションのコツを紹介する企画。今回は聞き手が大人数いる場合の、自分の話のレベルの調整についてです。
文部科学省は2019年(平成31年)2月8日、2019年度(平成31年度)学習者用デジタル教科書の発行予定について、都道府県教育委員会教育長などに通知した。2019年1月時点の発行予定状況を小学校・中学校・高校別で一覧にまとめ、文部科学省のWebサイトからも公表している。