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NLCS神戸は、国際教育を検討している保護者を対象とした説明会を2026年1月31日にヒルトン大阪で開催する。
環境省は2025年12月23日、「2025年度(令和7年度)のスギ雄花花芽調査」の結果を公表した。春に飛散するスギ花粉は、北海道、山形県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府、奈良県、鳥取県、徳島県の9道府県では多く、青森県、岩手県の2県では少ないことが予想される。
伊勢丹立川店とリセマムは2026年1月10日、伊勢丹立川店にて新年中~新年長を対象に体験イベント「私立小の先生と遊ぼう!」を開催する。参加費は無料で、事前登録制となる。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2025年「未就学児」重大ニュースを発表する。
2025年の小学校入試は大きな転換期を迎えた。小学校受験における「詰め込み教育」が限界を迎え、入試の裏側では点数で測れない「人間力」の大切さが大きくなっていた。最新の入試情報をもとに、小学校受験の専門家・コノユメ代表の大原英子が「問題傾向の変化」を読み解く。
埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立小・中・中等教育学校における2026年度の初年度納付金を公表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料が一覧表にまとめられており、各学校の費用を比較することができる。
鎌倉女子大学短期大学部初等教育学科は2026年4月から、授業の一部をオンデマンドで受けられる「DX時間割」を導入する。通信教育課程e-learning courseの授業を利用し、学生それぞれの生活スタイルにあわせた時間割を組むことが可能になる。
千葉県は2025年12月22日、2026年度(令和8年度)千葉県私立学校の初年度納付金について調査結果を公表した。12月時点の平均額は高校83万2,631円、中学校89万9,979円、小学校96万6,096円。小中高とも前年度から値上げし、高校の平均額は前年度から4万7,277円増となった。
日本数学検定協会は、実用数学技能検定「数検」の2026年度の検定日を決定した。2026年4月19日開催の第1回から、2027年3月6日の最終回まで、年17回の日程を設けて実施する。2026年度より、個人受検A日程とB日程のサービス内容が統合され、「個人受検」に統一となる。
伊勢丹立川店とリセマムは2026年1月10日、伊勢丹立川店にて新年中~新年長を対象に体験イベント「私立小の先生と遊ぼう!」を開催する。参加費は無料で、事前登録制となる。
UNOKYOが開発した右脳教育型木製立体パズル「ディノバーン+plus」が、全国の教育・保育施設で導入が進んでいる。2025年12月現在、保育園200施設以上、学童クラブ70施設以上、児童発達支援・放課後等デイサービス10施設以上で活用されており、子供の集中力や協働力向上に効果を上げている。
伸芽'Sクラブ学童は、年長児の保護者を対象とした「小学校入学準備ガイダンス」を2025年12月21日に飯田橋校で開催する。TOMAS教育研究所所長の扇谷洋平氏による特別講演を実施し、小学校入学までの過ごし方や学習ポイント、成功事例について解説する。
福井大学子どものこころの発達研究センターは2025年11月20日、子供のスクリーンタイムと注意欠如多動症(ADHD)症状、脳構造の関係を解明したと発表した。世界最大規模の約1万人の子供を対象とした縦断研究により、スクリーンタイムが長い子供ほど2年後のADHD症状が強く、脳の皮質が薄くなる傾向があることがわかった。
科学技術振興機構(JST)が2025年12月12日から14日まで開催した「第13回科学の甲子園ジュニア全国大会」において、千葉県代表チームが優勝した。2位は神奈川県代表チーム、3位は愛知県代表チームが入賞した。
SPRIXは2025年8月、「中学受験に関する調査」を実施し、中学受験が子供・親に与える影響を調査した。調査結果をもとに「#中学受験は健全か」プロジェクトを始動し、特設サイトをオープン。日本の健全な受験構造の議論を喚起する取組みを推進する。
文響社は、東芝ライフスタイルと共同で、小学生向け啓発冊子「うんこドリル くらしと家電」を制作した。全国の小学校および教育関連イベントなどで配布を予定している。