advertisement
advertisement
多摩六都科学館は2026年3月20日から4月5日まで、春の企画展「石のイロイロ」を開催する。石材や宝石など身近な「石」の分類やでき方、地球とのつながりを紹介。4月3日から5日の3日間は、関西万博の日本館で展示された火星隕石と同じ隕石から分けられた標本を特別展示する。入館料のみで観覧できる。
51Talk Japanとアイ・エス・シーは2026年2月28日、乳幼児から小学生の保護者を対象に「英語と進学のリアルな関係 ~幼児期からの英語が有利になる訳~」と題した無料Webセミナーを共同開催する。国際教育評論家で「インターナショナルスクールタイムズ」編集長の村田学氏をゲスト講師に迎え、幼児期からの英語学習が進路選択に与える影響について解説する。
伸芽会は2026年2月23日、早稲田実業学校初等部の合格者保護者による座談会を伸芽'Sクラブ吉祥寺校で開催する。仕事と小学校受験の両立を成し遂げた保護者が体験談を語る。参加費無料、定員15名。
首都圏の私立小学校20校が参加する第14回「私立小学校フェスタ2026in武蔵小杉」が、2026年3月1日に川崎市コンベンションホールで開催される。午前・午後の2部制で、入場は無料。申込みは進学相談.comのWebサイトで受け付けている。
伸芽会は2026年3月15日、立教小学校の田代正行校長による特別講演会を池袋本部教室で開催する。対象は小学校受験を考える伸芽会会員の保護者で、定員は200名。参加費は無料。申込みは2月12日正午から伸芽ねっとで先着順に受け付ける。
ヴィアトール学園とノートルダム女学院は2026年1月21日、事業譲渡契約書に調印した。2026年4月1日付でノートルダム学院小学校ならびにノートルダム女学院中学高等学校は、ヴィアトール学園の設置校となる。校名は「洛星ノートルダム女学院中学高等学校」に変更する。
日本英語検定協会は2026年1月30日、2026年度第3回検定より導入する英検6級と7級について、問題形式に関する情報を公開した。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
栄光ゼミナールは、新小学1~4年生(現年長、小学1~3年生)と保護者を対象に、理科実験教室「ふわふわ!はるいろスライム~分子のつながり~」を2026年2月21日、22日、23日、28日、3月1日に無料開催する。申込みは2月26日まで受け付けている。
CULFIは、中学生・高校生を対象とした「海外大学キャンパス探究ツアー Intensive Program 2026 Spring」を2026年3月に開催する。ハーバード大学やケンブリッジ大学など世界トップレベルの大学を訪問し、全5回のセッションを通じて「海外大学受験ロードマップ」を策定する探究型プログラム。参加費は202万円(税込)。
神石インターナショナルスクールのサマープログラム「JINIS Camp」の一般募集が始まっている。選考結果は2026年2月10日までの申込みで2月下旬など、申込時期に応じて通知予定。全寮制小学校で英語・自然・文化・国際交流など多彩な活動を実施する。
イー・ラーニング研究所は2026年1月26日、子供がいる親世代を対象に実施した「2026年の学びや目標立てに関する意識調査」の結果を発表した。約7割の親が2026年は新しい学びを意識したいと回答し、思考力や挑戦する姿勢など、結果よりも取り組み方を重視する傾向が明らかになった。
灘中学校の合格者数について、浜学園、馬渕教室、SAPIX小学部、早稲田アカデミー、希学園、日能研など主要塾の速報値をもとにまとめた。
千葉県私立小学校協会は2026年2月23日、「千葉県私立小学校フェア」を昭和学院にて開催する。千葉県内の私立小学校10校が参加、各学校による講演、個別相談などを行う。事前予約不要。東松戸駅・本八幡駅より無料直通バスあり。
朝日新聞社は、過去30年間の全日本吹奏楽コンクール課題曲の中から、心に残る課題曲を選んで投票してもらう「みんなの課題曲総選挙2026」を開催する。同社が運営するライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」で1月16日から投票受付を開始した。決選投票で選ばれた曲は2026年3月23日に「東京佼成ウインドオーケストラPresents課題曲コンサート2026」で演奏される。
ヤマハ英語教室は、イード・アワード2025<子供英語教室>未就学児の部において優秀賞を受賞した。「音楽×英語」という独自のアプローチで子供たちの英語力と表現力を育ててきたヤマハ英語教室。子供たちや保護者に支持される理由はどこにあるのか。ヤマハミュージックジャパン教室事業戦略部 英語教室事業推進課 主幹の菅谷裕子氏に話を聞いた。
Language