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日本英語検定協会は11月15日、2016年度第2回実用英語技能検定二次試験の合否結果と成績表の閲覧サービスを開始した。団体は午後2時以降、個人は午後3時以降に閲覧できる。
大阪府公私立高等学校連絡協議会は11月14日、平成29年度入学者選抜における公立・私立高校の募集人数に関する協議の結果を公表した。府内の進学予定者数6万9,040人に対して、平成29年度の府内高校の募集人数は公立4万4,985人、私立2万5,324人となった。
神奈川県を拠点に展開する「湘南ゼミナール」教務本部 教務部 部長 伊藤圭以氏、進路情報戦略室長 進路指導コーチ/共育コーチ 金澤浩氏に、秋から受験本番までの対策や、入試の傾向について聞いた。
麻布学園は1895年、教育者・江原素六氏によって設立された。卒業生は、総理大臣から音楽家、脚本家に至るまで、多彩な分野で活躍している。同校の平秀明校長に、学校生活や校風、大学入試改革に向けた展望を聞いた。
代々木ゼミナールは、お笑い芸人の厚切りジェイソンによる「200名限定ライブ授業」を12月14日に開講する。対象は中学生、高校生および保護者で、参加費は無料。参加にはWebサイトからの申込みが必要となる。
東京都立日比谷高校では、中学3年生対象の入学相談会を12月10日と17日に開催する。入試に関する具体的な質問に、日比谷高の教職員が個別に相談に応じる。事前申込み不要。
愛知県教育委員会は11月9日、平成29年度(2017年度)に県立高校5校の普通科でコースの新設・改編を実施することを発表した。一宮西など3校でコースを新設するほか、尾西と一宮北でコースを改編する。
文部科学省は11月8日、「平成27年度スクールカウンセラー実践活動事例集」を公開した。各都道府県・指定都市ごとに、スクールカウンセラーの推進体制や研修体制、学校における活用事例などが掲載されている。
Teachers Marketは11月11日より、現役大学生や卒業生が受験の悩みなどに答えてくれるQ&Aサイト「Teach Me」をオープンした。回答者のプロフィールを閲覧できるため、志望校の先輩からアドバイスを受けることも可能。
文部科学省は11月11日、平成29年版科学技術白書表紙絵・デザインコンクールの応募要領を公表した。小中学生や中学校卒業以上の一般を対象に、「2050年の未来の社会」に関するイメージやアイデア作品を募集する。応募は平成29年2月10日必着。
早稲田アカデミーは12月3日、TKP市ヶ谷カンファレンスセンターで小中学生の保護者を対象とした教育講演会「改革に後れないためのサバイバル術」を開催する。早稲田アカデミー生でなくとも参加可能。申込みはWebサイトから行う。
日本エイサーは11月11日、GoogleのChrome OSを搭載したノートパソコン2製品とデスクトップパソコン2製品の計4製品を発売。法人や文教市場向けに提供する。価格はオープン。
新学社は11月9日、平成29(2017)年度公立高校入試情報として、47都道府県の過去4年分の出題傾向を公表した。国語、数学、英語、理科、社会の各教科について、傾向と対策をWebサイトにまとめている。
愛知県教育委員会は平成28年11月9日、平成29(2017)年度の愛知県公立高校入学者の募集について発表した。県内公立高校全日制課程の募集人員は、前年度比440人減の45,040人。江南、一宮興道、岡崎西などで1学級減となる。
文部科学省は11月10日、平成29年度全国学力・学習状況調査(学力テスト)を実施するための委託事業(中学校事業)に関し、電通ンと委託契約を締結したことを発表した。契約金額は19億8,180万円(税込)。
文部科学省は11月10日、「公立小中学校施設のトイレの状況調査」の結果を公表した。公立小中学校におけるトイレの便器は、和便器が56.7%を占めた一方、洋便器を多く設置する方針とした学校設置者は85.2%にのぼった。