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ロボット技術検定機構は、小・中・高校生以上を対象としたロボット製作とプログラミングの知識・技能を問う検定試験「ロボット検定for LEGO MINDSTORMS Education EV3」を6月18日に開催する。6月11日までWebサイトにて申込みを受け付ける。
mpi松香フォニックスは、日本記念日協会より認定を受け、英語の正しい発音を身に付ける「フォニックス学習法」の記念日として4月29日を「フォニックスの日」に制定した。これを記念して4月28日~5月28日に英語教材が当たるキャンペーンを実施する。
日本英語検定協会(英検協会)は4月27日、「実用英語技能検定」「英検IBA」「英検Jr.」の2016年度(平成28年度)総志願者数が339万3,520人となったと発表した。前年度比105%で、全世代で均等な増加がみられたという。
知的カードゲーム「Magic:The Gathering(マジック:ザ・ギャザリング)」を製作するウィザーズ・オブ・ザ・コーストは4月28日、ユース アンバサダー プログラム第1期生の募集を開始した。対象年齢は10歳~15歳。
日本経済団体連合会(経団連)は4月27日、「子育て支援策などの財源に関する基本的な考え方」を発表した。自民党から提案された「こども保険」「教育国債」について、公平性などの問題点を指摘。国民的な議論を喚起していく必要があるとしている。
小中学生が将来就きたい仕事の1位は「会社員」、小中学生の子どもを持つ親が子どもに就いてもらいたい仕事の1位は「公務員」であることが、総合人事・人材サービスを展開するアデコの調査からわかった。
大阪府教育センターでは5月8日から12日にかけてを、電話相談推進週間に設定した。通常よりも電話台数や相談員を増やし、子どもや保護者、教職員からの学校生活の悩みなどの相談に応じる。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は夏休み期間中、小中高生を対象とした短期集中英語プログラムを開講する。それぞれの児童・生徒にあったレベルのプログラムが用意されており、「100%英語漬け」の環境で米国の大学の授業を体感できる。
Z会は5月20日と21日、「Z会×東大生カフェ~東大生がもっと身近になる空間~」を開催する。東大本郷キャンパスすぐそばのプレアデス本郷にて、東大生講師と気軽に話すことができる。事前申込みは不要、カフェへの入室料および飲料代は無料。
鉄道博物館は、ラーニングゾーンをリニューアルし、「科学ステーション」と「キッズプラザ」を4月27日午前10時にオープンした。今後も2018年夏の新館オープンまでおおむね1か月に1か所のペースで本館リニューアル個所のオープンが続く。
学研プラスは、オンライン英会話「Glats英会話」を4月28日から開始する。未就学児から社会人まで対象とし、1レッスンは25分。毎日1レッスンの場合の月額5,480円(税別)がキャンペーン中は初回無料となる。
伸芽会やTOMASなどを運営するリソー教育グループは、キッザニア東京を貸し切り、抽選で1,500名を無料招待する「リソー教育グループ特別感謝デー」を5月18日に開催する。対象は3歳~15歳までの子どもとその家族。5月15日午前11時まで申込みを受け付ける。
ニュージーランド留学事情では、留学を考える児童・生徒、学生とその保護者に向け、ニュージーランド留学の魅力を紹介する。今回は、エリアによって異なる特徴をピックアップ。特に人気な代表的な都市・エリアを厳選し、お届けする。
男子中学生が将来なりたい職業は、1位「ITエンジニア・プログラマー」、2位「ゲームクリエイター」、3位「YouTuberなどの動画投稿者」であることが、ソニー生命保険が4月25日に発表した調査結果より明らかになった。
早稲田アカデミーは5月28日、筑駒高・開成高・慶應義塾女子高への合格を目指す中学3年生を対象とした「国語・数学講座」を実施する。参加費は無料。定員は各講座10名。申込みはWebサイトより受け付けており、定員に達し次第締め切る。
神奈川新聞社は、神奈川県内の県立・市立高校が一堂に集結する「全公立展2017」を6月3日に開催する。対象は2018年度に高校受験する受験生とその保護者。会場はパシフィコ横浜。入場は無料。