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「体験型水族館」アクアマリンふくしまでは、5月から8月にかけて開催する「キッズプログラム」「ナイトプログラム」「ハッピーオーシャンズプログラム」の参加者を募集している。
こども教育支援財団は2019年6月25日まで、全国の小中学生を対象に第1回「子ども作文コンクール」の作品を募集している。テーマは「わたしの先生、ぼくの先生」。応募は、郵送またはメールにて受け付けている。
リアブロードが運営する海外留学サービス「スマ留」は、0歳から小学生向け親子留学サービス「スマ留withキッズ」、中学生から高校生向け夏休み留学「スマ留ジュニア」をリリースした。
子どもの貧困を支援する団体の6割以上が、資金不足の課題を抱えていることが2019年5月13日、内閣府の調査結果から明らかになった。1年間の事業費が100万円未満の団体が半数にのぼり、事業費の調達手段は「寄付」が7割を占めた。
古紙再生促進センター主催の「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト」では、2019年度も作文・ポスターを募集している。第11回目となる今年度より、「文部科学大臣賞」と「学校奨励賞」が新設された。
東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンターは2019年7月30日と31日、中高生を対象に大型の加速器を用いた実験を行う「加速キッチン」を開催する。参加無料。応募締切は6月21日。
埼玉県に隣接する都内私立中高32校が参加する進学イベント「第20回 東京私立中高ふれあい進学相談会」が、2019年6月9日に浦和、7月7日に川口で開催される。学校生活や部活、入試などについて、各学校の先生に個別に相談できる。入場無料、予約不要。
日本数学検定協会は2019年5月10日、実用数学技能検定(数学検定・算数検定)の第1回の検定から2019年3月に実施した検定までの累計のべ志願者数が600万人を突破したと発表した。
ミントフラッグは2019年5月10日から6月10日まで、アプリ内で楽しく続けられる英単語学習コーナー「マグたんmini」を期間限定で公開する。また、期間内に英単語をより多く覚えたランキング上位者を対象にプレゼントが当選するキャンペーンを実施する。
朝日新聞社は2019年5月12日、教育情報紙「朝日新聞EduA(エデュア)」を創刊した。朝日新聞本紙朝刊の別刷りとして、月2回発行する。紙面と合わせ、先行オープンしているWebサイトでも役立つ教育情報を提供する。
国際開発センター(IDCJ)は、中高生向けIDCJグローバル人材育成プログラム「2019年夏休み短期留学@UTAR大学」の参加者を募集している。参加費は29万8,000円(燃油税込)。申込締切は6月28日。
2019年4月13日から6月30日にかけて実施されている世界規模のイベント「世界一大きな授業2019」の一環として、「中高生による国会議員のための『世界一大きな授業』」が5月15日に開催される。中高生代表8名が講師となり、超党派の国会議員約20名に講義を行う。
東京都教育委員会は、2019年度「東京ジュニア科学塾 専修コース」の受講生徒を募集する。対象は、科学に対して特に高い関心をもつ東京都内の公立中学校の2年生。定員は40名。
青山学院大学は2019年6月8日、理工系や数学・情報系分野に興味のある女子中高生と保護者を対象としたイベント「Aoyama Rikei Girls Fair」を相模原キャンパスにて開催する。実施学部は理工学部と社会情報学部で、定員は300名。5月中旬より参加申込受付を開始する。
文部科学省は2019年5月9日、「学校・教育委員会等向け虐待対応の手引き」を公表した。学校や教育委員会などの関係者が虐待と疑われる事案について、迷いなく対応に臨めるよう具体的な対応方法についてまとめている。
子どもにスマートフォンや携帯電話を持たせたことで「影響があった」という保護者が、中学生56.2%、高校生62.4%にのぼることが2019年5月9日、東京都の調査からわかった。睡眠不足、成績や視力低下など悪影響の一方、親子の会話増など好影響を指摘する回答もあった。