advertisement
advertisement
大阪府教育委員会は2022年2月14日、2022年度(令和4年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜の2月14日午後4時現在の志願者数を公表した。全日制課程の専門学科は平均倍率1.17倍で、岸和田市立産業の1.68倍がもっとも高かった。
神奈川県公立高等学校の共通選抜が2022年2月15日に行われる。テレビ神奈川(tvk)やJ:COM、地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、学力検査当日に解答速報を放送する。
千葉県教育委員会は2022年2月14日、令和4年度(2022年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願状況(志願変更前)を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.11倍、定時制の課程が0.62倍だった。
個別指導塾・学習塾・進学塾のTOMASは2022年3月13日、高校受験生と保護者を対象に「難関高校入試最新分析報告会2022」をハイアットリージェンシー東京にて開催する。3月22日午後3時から4月3日まで、会場開催のようすの一部を視聴できる(要申込)。
福島県教育委員会は2022年2月14日、2022年度(令和4年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の確定志願状況を公表した。各学校・学科の志願倍率は、福島(普通)1.17倍、安積(普通)1.23倍等。
高知県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の確定志願状況を発表した。志願変更受付最終日の2月10日現在、全日制課程全体の志願倍率は0.73倍。
茨城県教育委員会は2022年2月14日、令和4年度(2022年度)茨城県立高校の第1学年入学志願者数等(志願先変更前)を発表した。各学校・学科の倍率は、水戸第一(普通)1.89倍、土浦第一(普通)1.17倍等。
埼玉県教育委員会は2022年2月14日、一般募集志願者倍率情報(14日正午現在)を「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて発表。これによると県立浦和(普通)1.39倍、浦和第一女子(普通)1.53倍、市立浦和(普通)2.19倍、大宮(普通)1.53倍など。
熊本県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜における確定出願状況を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.39倍、済々黌(普通)1.66倍等。
福井県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)福井県立高等学校一般入学者選抜における確定出願状況を公表した。全日制は第一志望出願者数3,843人人となり、第一志望倍率は1.03倍。最高倍率は羽水(探究特進)4.67倍だった。
科学技術振興機構(JST)は2022年3月に開催予定の「第11回科学の甲子園全国大会」について、新型コロナウイルス感染拡大防止を考慮して、開催形式を変更すると発表した。各都道府県の会場で筆記競技のみを行う。
千葉県教育員会は2022年2月10日、2022年度(令和4年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における新型コロナウイルス感染防止対策に係る追加措置について発表した。2月24日と25日の検査時間割のうち、受付・点呼の時間および学力検査の各教科の間隔をそれぞれ10分間延長する。
新潟県教育委員会は2022年2月10日、令和4年度(2022年度)新潟県公立高等学校入学者選抜特色化選抜実施状況および一般選抜募集人数を発表した。全日制課程における特色化選抜の合格内定者数は189人、一般選抜で1万2,841人を募集する。
北海道教育委員会は2022年2月14日、2022年度公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況を発表した。2月2日午後4時現在の出願倍率は、札幌西1.6倍、札幌東1.5倍、札幌南1.2倍、札幌北1.2倍。出願変更前と比べて札幌東が0.2ポイント、札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。
神奈川県の公立高校の一般入試が2022年2月15日より実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめた。
千葉県は2022年2月7日、2021年度(令和3年度)末および2022年度(令和4年度)始め(学年末休業およびその前後)における県立高等学校、県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。
Language