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応用社会心理学研究所は、2020年3月に全国の大学学部卒業生を対象に、学生視点による大学の「価値」、大学教育のリアリティを測定する調査を実施。8月7日に調査結果を発表した。有効回答数は1,142名。
埼玉県と明治安田こころの健康財団は9月8日から14日までの7日間、埼玉県公式Youtubeアカウント「サイタマどうが」にてセミナー動画「発達障害の子どもにみられる不登校」を配信する。Webページの電子申請システムにて申し込むことで、動画視聴に必要な情報がメールにて届く
G-netファーストイングリッシュは2020年8月11日より、小学生児童が自宅で平日の放課後時間を英語で過ごす「オンライン英語学童」サービスを開始した。「週5日コース」18,000円(税別)、「週3日コース」15,000円(税別)の月謝制。
専修大学では、コロナウイルス感染症拡大に伴うオンライン授業の品質向上に資するため、学生を対象とした7,000人規模の大規模アンケート調査を実施し、その結果を2020年8月7日に発表した。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは2020年8月23日、中学3年生を対象に東京都私立高校合同オンライン進学相談会をオンラインにて開催する。出展校は41校を予定(2020年8月7日時点)。
中日本自動車短期大学(NAC)は、2021年の世界ラリー選手権(WRC)への出場を目標とした、学生主体の新プロジェクト「NACラリーチャレンジ」を始動した。
フロムページが運営するテレメール進学サイトは、全国の大学案内パンフレットをオンラインで閲覧できる環境を整備した。パンフレット実物の取り寄せも可能となっている。
富士山マガジンサービスと誠文堂新光社は2020年8月7日、誠文堂新光社が刊行する雑誌「子供の科学」の事業展開において業務提携を開始した。新しい時代の新しいメディアビジネスの成功実現を目的に、オンラインイベントの開催など新規事業を構築していく。
環境問題や社会問題の解決を目指す運動の推進と人材育成を行う「DeepPeople(ディープピープル)」は、小中学生対象の「食品ロス0自由研究コンテスト」を開催する。応募期間は2020年8月31日まで。グループやクラス単位での研究作品の応募も可。
2021年度(令和3年度)大学入学共通テストの第2日程について、文部科学省は2020年8月7日、最大10万人が受験できる体制を整える方針を明らかにした。地域によっては、第2日程の試験会場の複数設置を検討する考えも示唆した。
文部科学省は2020年8月7日、「2021年度(令和3年度)大学入学者選抜での新型コロナウイルス感染症対策に伴う各大学等の試験期日および試験実施上の配慮等の対応状況について」をWebサイトに掲載した。PDF形式の調査票と各大学のWebサイトへのリンクを掲載している。
国立大学協会は2020年8月6日、2021年度入学者選抜について(続報)公表。各国立大学の「入学者選抜に関する基本的な事項」および「新型コロナウイルス感染症対策に伴う配慮等」のリンク先をまとめている。
高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」が、2020年8月7日付で運営不許可の通知を受けたことについて、JAPAN e-Portfolioの運営を行っている教育情報管理機構が見解を明らかにした。
伊藤園は2020年8月13日、子ども向けオンラインイベント「夏休みOCHA自由研究2020」を開催する。参加申込はすでに締め切られているが、イベント後に内容を動画で配信する予定だという。
文部科学省は2020年8月6日、週刊アサヒ芸能(7月30日号/徳間書店出版)記事で、文部科学省の教科書調査官が北朝鮮のスパイであるかのような表現がなされていることについて、事実は確認されなかったとし、徳間書店に対し記事の撤回を求めた。
京都府は2020年8月5日、「大学等における感染症拡大予防のためのガイドライン(改定版)」を公表した。後期からの対面授業の実施に当たっては全学生に、新型コロナウイルス感染予防対策のガイダンスを実施するよう求めている。
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