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学研プラスは2020年11月19日、累計発行部数4,800万部超の「学研の幼児ワーク」シリーズ特別版「学研の幼児ワーク2~4歳はじめてのおけいこ特別限定版DX」を発売した。定価は780円(税別)。
代々木ゼミナール札幌校にて2020年12月12日、高校生・高卒生・保護者を対象に「2020 有名私立大学 合同入試説明会 in札幌」が開催される。参加大学は、法政・関西・中央・明治の4大学。参加無料。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2021年2月28日の午前・午後に実施する第262回・第263回TOEIC Listening & Reading公開テストにおいて、札幌、宮城、つくば・県南、石川、静岡、滋賀、奈良、岡山、広島、福岡の10受験地を増設する。
アルクは2020年11月25日、「子どもの英語学習に関する小・中学生の保護者調査」の結果を発表した。保護者の7割近くが、学校の英語授業を不安に思っている一方、英語学習のはっきりした目標を持っていない傾向も明らかになった。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。各地域の大学ブランド総合力1位は、首都圏が「東京大学」、北海道が「北海道大学」、近畿が「京都大学」、九州が「九州大学」など国立大学が独占した。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」を発表した。中国・四国編の大学ブランド総合力は、中国地方では4年ぶりに「岡山大学」、四国地方では前年に引き続き「愛媛大学」が首位を獲得した。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査2020-2021」の結果を発表した。北陸・東海の65校のうち、総合力ランキング1位となったのは、北陸が「金沢大学」、東海が「名古屋大学」であった。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。九州・沖縄・山口編55校のうち、大学ブランド総合力は1位「九州大学」、2位「福岡大学」、3位「熊本大学」となり、前年調査と変わらぬブランド力の強さをみせた。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査2020-2021」の結果を発表した。東日本編の1位は4地域すべてで5年連続。北海道が「北海道大学」、東北が「東北大学」、北関東が「筑波大学」、甲信越が「信州大学」が1位であった。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。近畿編66校のうち、大学ブランド総合力1位は「京都大学」、2位「大阪大学」、3位「近畿大学」だった。
朝日新聞出版は2020年11月24日、受験生の大学選びに役立つ情報誌「国公立大学by AERA 2021」を発売した。全国の国立・公立10大学を徹底取材した紹介記事や、コロナ禍での大学選び、大学入学共通テストの解説など、受験生に役立つ情報を1冊にまとめている。
文部科学省は2020年11月24日、「2021年度(令和3年度)大学入学者選抜実施要項に関するQ&A」を更新した。試験時間中は、くしゃみなどにより飛沫が拡散することも起こり得ることから、マスクを着用して受験させるように記している。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションが提供する2021年度大学入学共通テスト自己採点集計「データネット2021」は2020年11月24日、「出願時に確認すべき3つのポイント」を公開。志望校の募集要項の確認や出願書類の準備、郵送の際の注意ポイントについて紹介している。
日経BPコンサルティングは2020年11月25日、「大学ブランド・イメージ調査(2020-2021)」の結果を発表した。首都圏編の大学ブランド総合力トップ3は、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学の順で、前回と同じだった。
Z会グループとユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンは2020年12月、日本にいながら短期間の擬似留学体験ができるプログラム2種を開催する。軽井沢での4泊5日の宿泊プログラムと自宅から参加できるオンラインプログラムで、対象は中学1年生から3年生。
図書館振興財団は2020年10月、「『子どもの本2019』おすすめ図書リスト」をWebサイトに公開した。2019年に刊行された絵本や児童書を「絵本」「フィクション」「ノンフィクション」「ヤングアダルト」の4つのジャンルに分け、解説とともにリストアップしている。
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