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2025年4月に開校予定の「EuLa通信制中等部」は2025年3月29日、小中学生の保護者を対象に、「不登校の陰に発達障害あり」をテーマとしたオンラインセミナーを開催する。不登校と発達障害の関連性や、家庭でできるサポート方法について実例を伝える。参加費無料。申込締切は3月27日。
2023年度より本格始動したau PAYキャッシュレス学園祭の取組みは、現金の管理や清算作業の軽減など、生徒たちの負担を減らすメリットがある。今回は、2024年12月に岡山県立津山商業高等学校が実施したau PAYキャッシュレス学園祭を使った販売実習の事例を紹介する。
日能研は2025年3月25日、2025年中学入試「結果R4偏差値一覧(首都圏・東海・関西・九州)」を公開した。日能研生の入試結果をもとに算出した合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(72)、女子が渋谷渋谷2(70)、桜蔭(69)など。
大学通信は2025年3月24日、慶應義塾大学一般選抜の高校別合格者数ランキングを発表した。2025年度入試の慶應義塾大学一般選抜の高校別合格者ランキングは、3位に同率で2校が並び、5位に湘南、6位に麻布、7位に渋谷教育学園幕張がランクイン。
個別指導塾TOMASは2025年2月23日、新宿のホテルハイアットリージェンシー東京にて「中学入試最新分析報告会2025」を開催した。イベントでは、森上教育研究所所長の森上展安氏による入試解説や、2025年度入試を終えたばかりの受験生親子へのインタビューが行われた。そのようすをレポートする。
三重県教育委員会は2025年3月25日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校入学者選抜における実施方針の決定を発表した。前年度から大きな変更はなく、各高等学校の学科・コースの特色に応じて行う前期選抜と、共通の学力検査等による後期選抜の2つの選抜を基本とする。
あべ文部科学大臣は2025年3月21日、記者会見を行った。会見では、2025年4月に開校予定の「学びの多様化学校」や、第57回国際化学オリンピックの日本代表決定、朝鮮学校を高校無償化等の対象に加える要望などについて述べた。
文部科学省は2025年3月24日、専門学校(専修学校専門課程)における2024年度(令和6年度)の「職業実践専門課程」の認定について発表した。53校77学科が新規で認定を受けた。名称変更や取消しもあり、認定校は合計で1,123校になった。
東京都教育委員会は2025年3月24日、2025年度(令和7年度)都立高等学校入学者選抜について、全日制および定時制課程(分割募集実施校)第3次募集の応募状況を発表した。全日制55校、計1,567人の募集人員に対し、41人が応募。応募倍率は0.03倍となった。
厚生労働省が2025年3月25日に発表した第110回薬剤師国家試験の合格状況によると、合格率は「千葉大学」が96.49%ともっとも高く、合格者数は「東京薬科大学」が369人でもっとも多かった。
教育出版の旺文社は2025年3月19日、大学受験生のための情報サイト「大学受験パスナビ」をリニューアルした。今回のリニューアルでは、月刊「螢雪時代」との連携を強化し、受験生やその保護者が志望校選びから合格に至るまでに必要な実践的な情報を提供する。
厚生労働省は2025年3月25日午後2時、第110回薬剤師国家試験の合格発表を行った。合格率は、前年(2024年)より0.42ポイント増の68.85%。新卒の合格率は84.96%で、前年より0.6ポイント増加した。
毎日新聞出版は2025年3月25日、大学合格者高校別ランキングなどを掲載する「サンデー毎日」4月6日号を発売した。東大・京大・難関国立大など15大学について速報している。また同日、朝日新聞出版も東大合格405高校などを紹介する「AERA」3月31日増大号を発売した。
文部科学省は2025年3月24日、2025年度(令和7年度)のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校について発表した。基礎枠20校、文理融合基礎枠7校、科学技術人材育成重点枠2校が新規採択校として内定した。
「イード・アワード2024 塾」小学生の部にて最優秀賞を受賞した花まる学習会。目まぐるしく変わる社会環境の中でも、その姿勢はブレない。花まる学習会が大切にしている哲学とも言える教育理念と、その背景について代表の高濱 正伸氏に聞いた。
大学通信は2025年3月24日、早稲田大学一般選抜の高校別合格者数ランキングを発表した。2025年度入試の早稲田大学一般選抜の高校別合格者ランキングは、4位に日比谷、5位に麻布、6位に渋谷教育学園幕張がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
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