advertisement
advertisement
富山県教育委員会は2025年3月14日、令和7年度(2025年度)富山県立高等学校全日制・定時制の課程前期第1次入学者選抜合格状況および第2次選抜実施学校・学科募集定員を公表した。全日制課程は募集定員に満たなかった20校36学科で553人を2次募集する。
宮城県教育委員会は2025年3月13日、令和7年度(2025年度)宮城県公立高等学校入学者選抜第1次募集の合格状況と第2次募集実施校一覧を公表した。全日制課程は募集定員1万3,440人に対し、合格者数は1万1,360人。募集定員に満たなかった全日制41校69学科で2,081人を2次募集する。
大分県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校第二次入学者選抜実施校および募集人員を発表した。全日制は24校47学科で636人を募集する。
文部科学省と厚生労働省は2025年3月14日、2025年3月大学等卒業予定者の就職内定状況調査(2月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比1.0ポイント増の92.6%。2月1日現在の調査結果は4年連続で上昇しており、コロナ禍以前の水準を超える結果となった。
福島県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)福島県立高等学校入学者選抜後期選抜募集定員を発表した。後期選抜は全日制47校96学科・コースで実施、計1,603人を募集する。
山梨県教育委員会は2025年3月13日、2025年度(令和7年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の再募集について発表した。韮崎(文理)2人、吉田(理数)5人など、全日制18校31学科で414人を募集する。
静岡県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)静岡県公立高等学校入学者選抜における再募集実施校等一覧を発表した。再募集は全日制が34校44学科で549人、定時制が18校18学科で420人を募集する。
明治学院大学大学院は2025年3月14日、「情報数理学研究科(仮称)」を2027年4月に設置する準備を進めると発表した。同研究科は2024年度に新設された情報数理学部の学士課程教育をさらに発展させた研究・教育機関で、横浜キャンパスに2025年度完成予定の新校舎に設置する。
新潟県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)新潟県公立高等学校入学者選抜の欠員補充のための2次募集について発表した。長岡(理数)5人、高田(理数)6人など、全日制36校41学科で902人を募集する。
伸芽会は2025年3月13日、「2025年度 名門幼稚園入試」動画配信を開始した。幼稚園受験の要点や求められる家庭像、基本的生活習慣の育成方法を動画で解説する。視聴には「伸芽ねっと」への登録が必要で、会員と一般で視聴期間が異なる。
千葉県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の第2次募集および通信制課程の二期入学者選抜の入学許可候補者数を発表した。第2次募集の入学許可候補者の総数は、全日制の課程が386人、定時制の課程が57人、通信制の課程が27人。定時制の課程では、第2次募集で募集人員に満たなかった15校15学科において追加募集を実施する。
神奈川県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜2次募集の合格状況を公表した。2次募集の合格者数は、一般募集共通選抜の全日制が275人、定時制が48人、インクルーシブ教育実践推進校特別募集が5人だった。
サイボウズの「ソーシャルデザインラボ」は2025年3月12日、不登校や行き渋りの子供がいる親を対象に実施したインタビュー調査の結果を発表した。配偶者との価値観の擦りあわせが、親の葛藤を乗り越えるきっかけとなることがわかった。
秋田県教育委員会は2025年3月14日、2025年度(令和7年度)秋田県公立高等学校入学者選抜2次募集実施校および募集人数を発表した。全日制は2次募集で県合計1,257人、定時制は183人を募集する。
ODKソリューションズは2025年3月14日、大学入試の出願手続におけるWeb出願システム「UCARO出願」と、英検のデジタル証明書の連携に向け、日本英語検定協会と基本合意を締結したと発表した。これにより、2026年度入試から志願者は英検の合否公開日後すぐに出願に利用でき、大学への郵送の手間が解消される。
信濃毎日新聞は2025年3月17日から、信濃毎日新聞デジタルの有料会員向け(デジタル併読会員・単独会員)に、長野県内の教職員および職員の人事異動データを検索できるサービスを開始する。
Language