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楽天市場が運営するコンテンツ「楽天お買い物研究所」は7月7日、小中学生の夏休みの自由研究に役立つ情報をまとめた「自由研究特集号」を公開した。人気上位の商品情報や自由研究商品の売れ筋傾向などを掲載している。
学研プラスは、親子の心のつながりを深め、子どもの学力向上にも効果が期待できる親子で使う手帳に関する書籍「みるみる絆が深まる親子手帳」を7月6日に発売した。著者は、東洋経済オンラインで連載「ぐんぐん伸びる子は何が違うのか?」を持つ石田勝紀氏。
文部科学省は7月7日、小学校教育現場に向けた「小学校外国語活動・外国語研修ガイドブック」を公開した。基本編、授業研究編、実践編、実習編、理論編、研修指導者編の6つのカテゴリーで、2020年から始まる新しい外国語教育の指針を示す。
国際ビジネスコミュニケーション(IIBC)は7月6日、島根、鳥取、山口、長崎、佐賀の5つの受験地においてTOEIC Listening&Reading公開テストの年間実施回数を増やすことを発表。
マイクロソフトがOffice製品の楽しみ方を提案するWebサイト『Microsoft「楽しもう Office」』は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)協力のもと制作した、小学校低学年向け、中学年向け、高学年向けと難易度ごとに「宇宙研究」のテーマと、自由研究テンプレートを公開。
トゥモローとイーグッドは、日本初となる留学費用・お金の専門サイト「留学マネー」をオープンした。留学希望者が持つ「留学したいけど実際にいくらあれば留学できるのか」といった悩みを、留学経験者解決する留学費用・生活費・お金に特化した専門情報サイト。
東京大学は、創設140周年を記念して「東京大学キャッチコピー」を募集している。大学憲章を踏まえ、東京大学をひと言で表現する日本語と英語のキャッチコピーで、日本語や英語のみでも応募可能。東京大学の学生、卒業生、教員、職員を対象に9月29日まで受け付けている。
みずがめ座δ(デルタ)南流星群が7月30日に活動のピークを迎える。アストロアーツによると、やぎ座α(アルファ)流星群の活動も同日にピークを迎え、未明から明け方に1時間あたり10個程度流星が出現すると予想される。
ユカイ工学は、ハブラシがふるえて走る手のひらサイズのスペースシャトル型ロボット教材「ハブラシロボットキット」を7月下旬に発売する。発売を記念し、夏休み期間中ハブラシロボットキットを活用した子ども向けワークショップも開催される。
首都圏模試センターは、7月2日に実施した「第2回小6統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志願者の平均偏差値は、開成62.7、麻布62.2、桜蔭61.1、女子学院61.3などとなっている。
映画雑誌「キネマ旬報」を刊行するキネマ旬報社は、小学生を対象とした「映画感想文コンクール2017」を開催する。同時に、札幌、柏、福岡、名古屋の4都市で「この世界の片隅に」の無料上映会も開催する。
Z会は夏休み期間中、iPad用プログラミング学習アプリ「Swift Playgrounds」を使ったプログラミング入門講座をZ会御茶ノ水ビルで開講する。対象は中学1年生~高校3年生。5日間のプログラムで、受講料は3万円(税込)。
富士通ラーニングメディアは7月31日と8月1日の2日間、子ども向けプログラミングスクール「富士通オープンカレッジF@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」の夏休み特別授業を開催する。対象は小学生。参加費2万7,000円(税込)。
英タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(Times Higher Education、THE)は7月4日(現地時間)、初の発表となる「アジア太平洋地域の大学ランキング2017(THE Asia-Pacific University Rankings 2017)」を発表した。
リセマムでは、2017年度(平成29年度)の入試結果から首都圏・私立大学の受験者数や合格倍率、入学辞退率を紹介する。志願者数が大幅に増加し、2017年度入試でもっとも志願者数が多かった法政大学についても取り上げる。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブと学びアップコミュニケーションズは、8月27日に「Welcome to OUR SHIBUYA Project 2017」を開催する。訪日外国人に向けて英語による観光案内をするイベントで、参加対象は中高生50名。参加費は無料。
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