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7月3日、日本学生支援機構は「平成30年度官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~」第8期留学生(前期)の募集を開始した。募集対象は高等教育機関に在籍する日本人学生等。「未来テクノロジー人材枠」を新設する。
日本英語検定協会は、2017年度よりTEAP CBTの試験日を年2回に増やす方針の中、準備の一環として8月6日に2017年度版TEAP CBTのリハーサルを開催すると発表した。高校2年生以上のリハーサル受験者130名を募集する。申込みはWebサイトにて受付。
総合人材情報サービスのアイデムは、職場見学や働く人の話を通じて仕事について考える「アイデムしごと探検隊」を東京と大阪で開催する。対象は小学5・6年生で、参加費は無料。訪問先は8月9日が関西テレビ放送、8月23日がJリーグ。
湘南ゼミナールに「2018年神奈川県公立高校入試の概況と特色検査対策」や「夏休み以降の学習の秘訣」を聞いた。
シヤチハタが2014年から販売している「エポンテ」。2017年5月にシリーズ第4弾となる「どうぶつスタンプ」が新登場し、遊びの世界も広がった。そのエポンテを今回、5歳の娘と一緒に試してみた。エポンテを通じ、5才児が繰り広げる世界とは……?
Z会グループの持ち株会社である増進会出版社は、6月30日付けで増田塾を運営するMYFRONTIERの全株式を取得し、完全子会社化した。市場の変化に対応し、これまで以上のサービスによって新たな価値を提供するという。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は、「オープンキャンパス情報」を公開している。大学名や実施時期、所在地などからオープンキャンパスを検索できるほか、オープンキャンパスに行く受験生に向けたコンテンツを掲載している。
マイクロソフトは、コンテンツを共有しながらチャットや音声、映像で会話ができる「Microsoft Teams」を教育機関向け「Office 365 Education」の利用者に無償で提供する。Office 365 Educationは、学校メールアドレスの登録だけで無料で利用できる。
厚生労働省は7月3日、平成30年(2018年)に実施する第112回医師国家試験について、出題数を合計500題から400題に減じ、試験日程は3日間から2日間へ変更することを発表した。配点と合格基準についても変更がある。
偕成社は、子どもたちに人気の縦に開く絵本「100かいだてのいえ」シリーズの最新刊「そらの100かいだてのいえ」を8月8日に発刊する。シリーズ3年ぶりとなる新刊。7月26日~8月7日には大阪・阪急うめだ本店にて刊行を記念した展覧会も開催される。
大阪府教育委員会は6月23日、平成30年度(2018年度)大阪府公立高校入試の選抜方法や配点、学力検査問題について公表した。平成30年度入試より、調査書に3学年すべての評定を使用する。
日本漢字能力検定協会は、指定会場のコンピューターとタブレットなどを使用して受検する「漢検CBT」の受検会場を、7月より全国47都道府県67会場に拡大すると発表した。10月には全国150会場の設置を計画しているという。
学研ホールディングスは8月2日、西五反田の学研本社において「学研キッズフェスティバル2017」を開催する。対象は、小学生とその保護者。「無料」で「親子で楽しむ」ことを目的に、夏休みならではの実践的な「学び」を楽しく学べる空間を提供するイベントだ。
教育用の理科学機器から研究機器まで幅広く科学に関わる商品を取り扱うケニスは、小学生や保護者、教員を対象としたロボットイベント「第1回 学びロボ in Osaka 2017」を、7月29日に開催する。ロボコンやドローン体験飛行などさまざまなプログラムが実施される。
文部科学省は、国際的な競争環境の中で世界最高水準の教育研究活動の展開が相当程度見込まれる国立大学法人を「指定国立大学法人」として定める制度を創設。6月30日に、東北大学、東京大学、京都大学の3法人を指定したことを発表した。
司法書士対策講座を展開しているTACは、「平成29年度(2017年度)司法書士試験」の解答速報を7月2日の試験当日にTACのWebサイトで公開する。また、「解答速報会」の解説の模様をインターネットでライブ配信する。
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