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経済協力開発機構(OECD)は、中高生を対象としたOECD-Tohoku School(OECD東北スクール)の発足発表会を3月26日に行うと発表。目的は、子どもたちが主体として行う復興作業を教育と結びつけることで、東北地域や国に対して希望を創造していくことだという。
東日本大震災から1年が経過した。つくば市に拠点を置く国土地理院は、震災直後から災害対応活動を展開してきた。今回の企画展は、「地図と測量の科学館」で開催され、震災の発生から復興に関した同院の取り組みなどを展示している。
入学までの準備、入学してからの学習について、個別指導教室SS-1代表の小川大介氏と、この春新規開校する成城学園教室の竹澤智之室長に聞いた。
横浜市中区の元町・中華街駅の駅ビル3階に、横浜市認可保育園「アメリカ山徳育こども園」と、未就学児と親子を対象にした親子広場や小学生を対象にした放課後スクールなどを備えた「アメリカ山ガーデンアカデミー」が開校する。
NPO法人CANVASは、4月1日付けで石戸奈々子氏が理事長に就任することを発表した。理事長の川原正人氏が1月30日に逝去されたことを受け、現副理事長の石戸氏を新たな代表者に決定したという。
福岡県教育庁高校教育課は3月14日、前日に行われた平成24年度の福岡県立高等学校入学者選抜における学力検査の問題および解答例について、ホームページでの公開を開始した。
gooランキングでは、NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施したアンケート調査「入学までの半年間、何をしたい?」を発表している(投票期間:2012年1月24日〜2月7日。投票数:9,009票)。
駿台予備学校は3月13日、2012年度主要私立大志願者分析をホームページに公開した。主要私立22大学の一般選抜入試の延べ志願者数は、前年度同期と比較して1.7%減少。入試方式別にみると、一般方式は1.6%減、センター利用方式は2.1%減となった。
志望校へ進学できないお子さんへのケアはどうすればよいのか。難関中学に合格者を送り出してきた個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に聞いた。
美しい3Dビジュアルが話題となり全世界で累計75,000本以上の売り上げを記録している人気iPadアプリ「マーカス・チャウンの太陽系図鑑」が、書籍となり4月にオライリー・ジャパンから刊行される。
全国の児童館の活動支援で子どもたちの育成に取り組む児童健全育成推進財団と、未来を担う子どもたちへの支援に取り組むマニュライフ生命保険は3月13日、岩手県釜石市の「鵜住居(うのすまい)児童館」開館について発表した。
学校法人河合塾では、震災後の変わる学問と学びを考えるための書籍、「ポスト3・11 変わる学問 気鋭大学人からの警鐘」を3月16日に刊行する。
兵庫県内の小・中学生対象とした模擬試験「兵庫模試」を実施・運営する晶学社は3月13日、前日に実施された平成24年度の兵庫県公立高校入試の問題および解答の公開を開始した。
中学校、高等学校では入学試験が終わった地域も多く、お子さんたちは進学への期待に胸を躍らせている時期ではないだろうか。一方で、入学金や授業料の支払いを済ませ、寄附金に頭を悩ませている保護者もいるかもしれない。
奈良県は、3月13日に平成24年度奈良県公立高等学校入学者一般選抜の学力検査が行われた。入試に伴い、奈良テレビ放送がは同日23:58より解答速報番組を放送する予定。全教科の解答、解説を稲田塾の先生が説明するという。
日本マイクロソフトは、第10回大学CIOフォーラム「大学の国際競争力とは、なにか?」を6月1日に六本木アカデミーヒルズにて開催する。基調講演では、「週刊 東洋経済」編集部記者の佐々木紀彦氏を迎え、「米国の大学は本当にすごいのか?」が行われる。
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