advertisement
advertisement
North London Collegiate School(NLCS)Kobe(以下、ノースロンドン神戸)は2026年4月18日、ヒルトン大阪にて説明会を行う。教育理念やインターナショナルスクールとして学校の特色について詳しく紹介するほか、ノースロンドン神戸の在校生の家族等と直接話す機会を提供する。
90年以上の指導実績を誇る河合塾では、最新の入試分析データをもとに、東大に特化した受験対策を行い、毎年多くの東大合格者を輩出している。東大専門特化校舎・本郷校の既卒生を中心に、最難関の理科三類3名を含む2026年度東大合格者10名と、彼らを支え続けた校舎長、教室長、チューターに聞いた喜びの声をお届けする。
大学通信は2026年3月、大学合格者の高校別ランキングを発表した。今回は、その中から神戸大学の2026年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。4位に市立西宮、5位に北野と須磨学園がランクインしている。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
文部科学省は2026年4月6日より、2026年度(令和8年度)第1回高等学校卒業程度認定試験の受験案内を開始する。今回から試験科目に「情報」が加わる。出願期間は、4月6日~5月13日(消印有効)。試験日は、8月6日と7日。
宮崎県教育委員会は2026年3月25日、2028年度(令和10年度)から導入予定の県立高校入学者選抜(全日制)の素案を公表した。現行の推薦入試と一般入試を統合し、「前期入学者選抜」として一本化する方針を示している。意見公募は4月24日(必着)まで。
日本英語検定協会は2026年3月27日、IELTSパートナーによる決定を受け、日本国内のIELTSペーパー版試験を廃止し、コンピューター版へ完全移行すると発表した。東京都と大阪府は2026年8月、そのほかの地域は同年6月を最後に筆記形式の試験が廃止される。
国内外のボーディングスクール進学を視野に入れたコンサルティング型英語教育機関、Global Learner's Institute(以下GLI)は、2026年4月4日、保護者向け勉強会「教育と受験の現代の本質」を開催する。
大学通信は2026年2月19日、進路指導教諭が評価する「小規模だが評価できる大学ランキング2025【女子大学編】」を公開した。3位に昭和女子大学(東京)、4位にお茶の水女子大学(東京)、5位に神戸女学院大学(兵庫)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
神奈川県私立中学高等学校協会は2026年4月29日、パシフィコ横浜にて第21回「神奈川全私学中高展」を開催する。事前予約制で、4月1日より予約を受け付ける。入場無料。
NHK出版は2026年3月26日から4月21日まで、英語学習アプリ「ポケット語学」の無料体験期間を通常7日間から1か月間に延長するキャンペーンを実施する。2026年3月13日以降に公式サイトで初めて申し込む人が対象となる。
厚生労働省が2026年3月24日に発表した第109回助産師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒をあわせた合格率が100.0%となった大学学部(専攻科・別科含む)は、名古屋学芸大学(別科助産学専攻)など119校にのぼった。
河合塾は2026年3月26日、Webサイト「Kei-Net」を入試情報に加え新機能と新コンテンツで低学年からの進路選択を支援する「進路・大学入試情報サイト」としてリニューアルした。
「進研ゼミ 高校講座」が約10年ぶりに大規模リニューアルされ、2026年3月25日に提供を開始した。総合型・学校推薦型選抜の拡大を背景に内申点重視が進むなか、定期テスト対策に特化したサービスへ刷新。「AIテスパ」機能などを新たに搭載している。
2026年度大学入試で英語外部検定試験(外検)を利用した大学は494大学で、国公私立大全体の65%に達することが2026年3月25日、旺文社教育情報センターの分析で明らかになった。私立大の総合型・学校推薦型選抜でも利用が拡大しているという。
未来教育総合研究所は「みらい子ども進学フェア2026」を2026年4月から10月にかけて、都内近郊を中心とした14会場で開催する。4月は12日に池袋会場、19日に御茶ノ水会場、29日に錦糸町会場で実施。申込開始は開催日のおよそ1か月前ごろ。
三重県教育委員会は2026年3月25日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校入学者選抜再募集の結果と追加募集について公表した。再募集では全日制66人・定時制21人が合格。追加募集は夜間定時制11校12学科が実施する。
Language