advertisement
advertisement
学研エル・スタッフィングは2024年1月24日、中1~高3を対象に、「無料体験入学会」を学研WILL学園メタバースキャンパスにて開催する。参加費無料。定員先着50名。同一アカウントで親子参加も可。途中参加・途中退室OKで、カメラOFFで参加できる。
リソー教育は2024年2月18日と23日、メディックTOMASと駿台予備学校による「医学部入試分析報告会2024」を渋谷と大宮にて開催する。最新の医学部入試情報や、現役医大生への個別相談なども実施する。参加無料。事前申込制。
河合塾麹町校と河合塾グループで医系専門予備校のメディカルラボは2024年2月11日、医学部進学に興味がある小・中学生とその保護者を対象に、特別イベント「医師になるということ」を麹町校で開催する。
アゴス・ジャパンは2024年2月3日、アゴス卒業生を招き、高校生と保護者を対象に「大学留学とその後の進路」をオンラインにて開催する。参加費無料。参加予約には、無料オンライン登録が必要。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、受験期にプレッシャーを感じている時、東大生の親はどのような声がけをしていたのかについて紹介する。緊張を跳ね除け、東大に合格した受験生の家庭では、親は一体どのように接していたのか。
駿台予備学校市谷校舎と駿台グループ 医学部専門予備校プロメディカスは2024年2月2日、6日、8日、医学部受験生の保護者を対象に、「高卒クラス特別入学個別相談会」をTKPガーデンシティPREMIUMみなとみらいにて開催する。参加費無料。事前申込制。締切りは各実施日前日。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試とこれからの学びを考えるイベント「オン・ザ・ロード2024」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西は2月12日正午よりWebサイトで申込受付を開始。中国エリアのみ1月中旬に受付を開始する予定。
新学社は2023年12月27日、2024年度公立高校入試に向けて、47都道府県の選抜情報を公表した。また、過去4年分の出題傾向についても国語・数学・英語・理科・社会の傾向と対策をWebサイトにまとめている。
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
京都府教育委員会は12月26日、京都府立中学校の2024年度(令和6年度)入学志願者数を発表した。南陽高等学校附属中学校には100人が志願し倍率は2.50倍、洛北高等学校附属中学校は2.45倍、福知山高等学校附属中学校は1.63倍、園部高等学校附属中学校では0.85倍となった。
伸芽会は2024年1月、新年長児向けに「難関小学校 志望校別ガイダンス・講座」を開催する。講座校は慶應義塾幼稚舎、慶應義塾横浜初等部、早稲田実業学校初等部、男子難関校、女子難関校で志望校別に実施する。事前予約制。
「進研ゼミ小学講座」では、全国の小学生やその保護者向けに「未来をつくる授業」の発信を開始した。第1回「落合陽一が語る!これからの教育において大切な『考える力』とは!? 」の動画配信を2023年12月24日より開始した。小学生と保護者対象。視聴無料。
共通テスト後、すぐに私立大学医学部の入試が始まるタイトなスケジュールが強いられる医学部受験。今から備えておきたいのが、小論文・面接対策だ。駿台予備学校の医学部専門校舎・市谷校舎の秋庭孝一郎氏と同校を卒業した現役医学部生のおふたりに、実体験も含め話を聞いた。
明光ネットワークジャパンは2023年12月21日、受験を控える中学3年生の子供を持つ保護者を対象に「中3受験生への保護者のサポートに関する実態調査」を公開した。保護者が受験生にストレスを与えているセリフは「勉強しなさい」だという。
進学相談.comは2024年1月18日、中学受験を検討中の保護者を対象に、新春スペシャル対談「私学の先生と一緒に考える 中学受験初めの一歩」をオンライン開催する。私立中学校の先生3名を招き、中学受験事情について講演する。参加無料。事前申込制。
四谷大塚は2023年2月1日、小学5年生を対象に「開成・桜蔭入試同日体験受験」を実施する。1年後の受験に向け、2024年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできるという。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。