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慶應義塾大学名誉教授の冨田勝氏と、元慶應幼稚舎長の加藤三明氏による特別対談が2025年4月9日にオンラインで開催される。参加費は無料で、定員は先着300名。
ソニー生命保険は2025年3月13日、大学生以下の子供をもつ男女を対象に実施した「子供の教育資金に関する調査」の結果を発表した。8割以上の親が教育資金に不安を感じており、6割強が老後の備えより子供の教育費にお金を回したいと考えていることが明らかになった。
「ズバット」を中心とした比較サイトを展開するウェブクルー(東京都世田谷区)は2025年3月12日、通信制高校に通った経験のある子供をもつ親を対象に実施した「『親の高校時代の経験が子の高校選びに与える影響』に関する調査」の結果を発表した。約6割は子供の意思、約3割は親の経験を参考に進路選択したことが明らかになった。
京都市は「京都市学校部活動及び地域クラブ活動推進方針」案についての意見を広く募集している。2027年度までは現行の部活動を維持しつつ、2028年度から「京都版地域クラブ(仮称)」の創設および「放課後活動」の実施を目指すという。意見・要望は市民意見募集Webサイト、電子メール、郵送、持参、FAXで2025年3月31日まで受け付ける。
2025年3月30日、海外留学協議会(JAOS)が主催する「JAOS留学フェア2025」が、東京都新宿区の野村コンファレンスプラザ新宿で開催される。午前10時から午後4時までの間、留学エージェント10社と海外6か国の語学学校の担当者が参加し、留学に関する情報を提供する。
公文教育研究会は2025年3月7日、小学校1~3年生の子供をもつ父親と母親を対象に実施した「家庭学習についての調査」の結果を発表した。調査は、子供の生活や家庭学習の状況、保護者の意識や行動を把握することを目的に、2015年から毎年行われている。
福岡県を拠点とするフクトは、2025年3月15日と16日に新中学3年生向けの入試説明会を福岡、北九州、筑後の3会場で開催する。福岡県では約98%の中学生が高校進学を選択しており、進路選択のための情報収集が重要とされる中、同説明会は高校進学を考える中学生とその保護者を対象に行われる。
2025年1月、キッズウィークエンドは小学生をもつ保護者600名以上を対象に、学校外の教育や学びの機会に対する意識調査を実施した。その結果、71.7%の家庭がオンライン教育を活用していることが判明した。また、多くの保護者が職業体験イベントや工場見学など、実社会とつながる学びの機会を求めていることが明らかになった。
2025年3月1日、リソー教育の子会社・駿台TOMASは、通塾型の映像授業コース「駿台Diverse」を開講した。駿台がもつ大学受験指導のノウハウを活用し、受験生に向けた新たな学習の選択肢となる最先端の学習システムが利用できる。1講座月額1万4,300円(税込)から。
2025年3月4日(火)、令和7年度(2025年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「理科」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2025年3月4日(火)、令和7年度(2025年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「英語」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2025年3月4日(火)、令和7年度(2025年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2025年3月4日(火)、令和7年度(2025年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「数学」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第7回のゲストは、慶應義塾大学総合政策学部教授であり、教育経済学者としても知られる中室牧子先生。
2025年1月22日から1月28日にかけて、イー・ラーニング研究所は、小学生の子供をもつ親を対象に「ジェンダー教育に関する意識調査」を実施した。約7割の親がジェンダーギャップを社会問題として認識していることが明らかになった一方で、約2割の親はジェンダーギャップについて明確な認識をもっていないこともわかった。
ドリームエリアは、高校の授業料無償化と教育の未来について調査するため、同社が提供する学校業務支援システム「マチコミ」を利用する全国の保護者を対象にアンケート調査を実施し、その結果を公開した。調査は2025年2月21日から2月25日にかけて行われ、7,789名の有効回答が得られた。
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