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TOMASは有名中学・高校が一堂に会する進学イベント「志望校別個別相談会」を5月24日に新宿NSビルで開催する。個別相談コーナーのほか、最難関中合格ガイダンスや資料コーナーもある。参加無料で、事前申込みが必要。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第39弾では、就職活動での言葉遣いについて聞いた。
早稲田大学は、学内に広がる多様な「成長の場所」を紹介した「みらい設計ガイドブック2015」を発行。主体的な学生生活を送るための動機づけとして今年度の新入生に配布したという。受験生などはホームページでデジタルパンフレットを閲覧することができる。
立教大学と日本英語検定協会は6月6日、高校生や保護者などを対象に、「新入試 グローバル方式を知ろう!」と題した進学ガイダンスを開催する。新入試の最新情報が提供されるほか、東進ハイスクール英語講師 安河内哲也氏がTEAP勉強法を伝授する。
ベテラン英語講師の座談会より、子どもたちが未来をよりよく生きるために必要な英語について、さらに保護者の英語教育への関わり方、そして小学館アカデミーの新メソッド「イーコラボ」について紹介する。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第38弾では、キャリアセンターの活用方法について聞いた。
教育コンサルタントの原田誠氏による「アメリカ大学進学セミナー2015 最新トレンドと進学準備の進め方」が5月31日にアメリカ・ロサンゼルスで開催される。受講料は前売り券が18ドル。アメリカの大学進学を目指すうえで欠かせない重要な情報を伝える。
早稲田アカデミーは5月24日(日)に小学6年生を対象とした「公立中高一貫校対策首都圏一貫模試」を開催する。同日には、保護者会も実施。参加費は4,860円(税込)で、申込締切は5月14日(木)。
雙葉や浦和明の星女子などカトリック小学校・中学校・高校・高専が集まる「カトリック学校フェア2015」が6月7日に聖心女子大学で開催される。参加費無料、事前申込み不要で、カトリック教育に関心があればだれでも参加できる。
首都圏の私立小学校が参加する「小学校情報フェア」を5月、6月に東京、神奈川の5会場で開催する。約70校が参加する首都圏最大級のイベントで、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネルや制服の展示などが行われる。入場無料。
「KYOTO私立中学校フェア」が4月26日、JR京都駅前のメルパルク京都にて開催される。京都府内24校の私立中学校が一堂に会し、個別相談やミニ説明会を実施する。
神奈川県南部エリアの私立中高一貫校が一堂に会する「神奈川南部私立中学フェスタ2015」が5月15日に開催される。参加校による5分間スピーチや個別入試相談のほか、講師による特別講演が行われる。
首都圏模試センターは4月10日、2015年中学入試結果データを公表した。1都5県の私立・国立中学の出願者数は27万3,410人、受験者数は19万2,364人で、前年度と比べて募集人数は大きく変わらないものの、出願・受験者数はともに減少している。
横浜市青葉区では、家族や友達、一人でも参加できる「青葉区6大学めぐりツアー」を5月に開催する。大学施設の見学や、親子で楽しむ昔あそび、ミニ授業の体験などができるという。全3コース、定員は各40名で、事前に申込みが必要となっている。
厚生労働省は平成27年度「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を公表した。対象は平成27年6月分の児童手当を受給される人で、対象児童1人に付き、3,000円が支給される。申請先は市区町村になる。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第36弾では、インターンシップについて聞いた。