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茨城県教育委員会は2022年2月18日、2022年度(令和4年度)茨城県立高校の第1学年入学志願者数等(志願先変更後)を発表した。全日制総計は、募集定員1万7,750人に対して1万8,031人が志願し、志願倍率は1.02倍。
朝日学生新聞社は2022年3月20日、小学生と保護者向け「朝小スプリングミーティング」と中高生向け「朝中高スプリングミーティング」をオンラインにて開催する。プログラミングやクイズの特別授業等、楽しいコンテンツを用意している。参加は無料。
宮城県教育庁は2022年2月18日、2022年度(令和4年度)宮城県公立高等学校入学者選抜における第一次募集出願状況(確定)を発表した。全日制課程は募集定員1万3,880人に対し、1万4,005人が出願し、出願倍率は1.01倍。宮城一(普通)1.23倍、仙台二(普通)1.14倍等。
福岡県教育委員会は2022年2月14日、2022年度(令和4年度)公立高等学校の推薦入学内定状況を公表した。県立高校で志願率が高かった明善(普通科・総合文化コース)の内定率は0.37倍、修猷館(普通科)の内定率は0.48倍だった。
群馬県教育委員会は2022年2月17日、前期選抜・連携型選抜合格状況および後期選抜募集人員を発表した。前期選抜の合格者は5,546人で、後期選抜の募集人員は6,453人となった。
顧客満足度で評価するイード・アワード2021「通信教育」において、「Z会の通信教育 幼児コース」が最優秀賞を受賞。その特徴やサービスのこだわり、今後の展望について教材制作担当の小林祥子氏に聞いた。
東京都の公立高校の一般入試が2022年2月21日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
学習塾「中学受験専門個別指導教室 SS-1」を運営するモチベーションアカデミアは、2022年2月26日にトークライブ「新小6、3月-6月、何をやるか、どうやるか。」をオンラインにて開催する。対象は中学受験を目指す新小学6年生の子供を持つ保護者。参加費は無料で事前登録制。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2022年2月15日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,692句から高校生特別賞は、「赤本が 恋人だった 午前2時」が選ばれた。
埼玉県教育委員会は2022年2月15日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願者数(志願変更前)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,721人に対し、志願者数は4万453人で、倍率は1.10倍となった。
KADOKAWAは、知育カードゲーム「どっちが強い!?動物王者決定!たし算バトル!!」を2022年2月10日に発売した。角川まんが科学シリーズ「どっちが強い!?」を題材にした遊びながら、自然に「動物の知識」や「たし算」の暗算も身に付く。価格は1,980円(税込)。
SDGsを学ぶ番組シリーズ「ひろがれ!いろとりどり」を展開するNHKは、「みんなでつくろうSDGsかるた」のオリジナル作品を募集中。ホームページ上での掲載の他、ユニークな作品は番組でも紹介される。応募はWeb上または郵送にて、2022年2月28日締切り。
神奈川県の公立高校の一般入試が2022年2月15日より実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめた。
保護者にとって「コミュニケーションを取りやすい学習塾」への注目度が高いことが、POPERが提供する、スクール専用業務管理&コミュニケーションアプリ「Comiru」が2022年2月1日に公表した「2021年度の中学受験実態調査」から明らかになった。
日本漢字能力検定は2022年度の公開会場における「漢検」の検定料を改定することを、1月25日に公表した。各級で1,000円の値上げとなり、改定後の準2~4級の検定料は各3,500円、2級は4,500円、準1級は5,500円となる。
早稲田大学は、2022年2月10日から11日にかけての降雪で交通機関の混乱が予想されることから受験生に向け、「試験場には時間に余裕を持って移動を」と呼び掛けている。10日に試験を実施する首都圏の青山学院大学や明治大学も交通機関の混乱に備えるよう促している。