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伸芽会やTOMASなどを運営するリソー教育グループは、キッザニア東京を貸し切り、抽選で1,500名を無料招待する「リソー教育グループ特別感謝デー」を5月18日に開催する。対象は3歳~15歳までの子どもとその家族。5月15日午前11時まで申込みを受け付ける。
東京都教育委員会は4月25日、「学校のアレルギー疾患対応におけるヒヤリハット・ヒント事例集」を改訂したと発表した。平成27年度の調査結果を基に、児童生徒の食物アレルギー対応の事例をまとめている。
LITALICOは4月25日、発達障害の子どもを支援するアプリ「えこみゅ」と「どうぶつまるカード」を公開した。音声付きカードを用いて、発達上の困難を抱える子どものコミュニケーションや、ことばに関する学びをサポートする。
東京都は4月24日、東京都における学校給食の実態を発表。1食あたり給食費における保護者負担の平均は、小学校で低学年232.73円、中学年249.17円、高学年264.89円、中学校で305.96円。もっとも平均額の高い中学校では、負担最高額347.00円と最低額と90円以上の差があった。
杉並・中野エリアの私立中高14校が参加する「杉並中野私立中学高等学校フェア」が5月7日、帝京平成大学中野校舎5階アリーナで開催される。個別相談のほか、在校生の保護者からも話を聞くことができる。入場無料。予約不要。
Skypeを利用したオンライン英会話ENC/GNAを展開するスリーピースは4月25日、幼児から中学生を対象とした「英検合格までしっかりサポートコース」の開設を発表した。「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」実施に向け、英検の目標級に合格するまでのサポートを行なう。
カドカワが配信する企業向け定期サービス「eb-i Xpress(イー・ビー・アイ・エクスプレス)」が発表した「習い事ランキング」によると、子ども世代が現在習っている習い事は、男女ともに「水泳」が1位であることがわかった。
4月21日にユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて世界最大のミニオン・エリア「ミニオン・パーク」がオープンしたが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン・オフィシャルホテルの「ホテル ユニバーサル ポート」には…
東京都・神奈川県の私立女子中学校28校が一堂に会する進学イベント「私立女子中学に触れる会(shishokukai)」が6月6日に開催される。学校紹介スピーチや学校別相談コーナーで各校が特色ある学園生活の魅力を伝える。入場無料、予約不要。
モリタホールディングスは4月24日、全国の小学生を対象に実施した「第12回未来の消防車アイデアコンテスト」の審査結果を発表、只埜 空(ただの そら)さん(応募時12歳)と大下 瑠已(おおした るい)さん(同11歳)の作品が最優秀賞に選ばれた。
横浜DeNAベイスターズは4月24日、若手選手寮「青星寮(せいせいりょう)」で選手が実際に食べている「青星寮カレー」を学校給食用にアレンジし、横浜市内の小学校給食として、約20万人分を提供することを発表した。食を通し、健康づくりを呼びかける。
城南進学研究社は4月24日、エイチ・アイ・エスと共同で、8歳から参加できる小中学生のための夏休み海外語学研修「城南短期留学」を企画・販売すると発表した。留学先はロサンゼルス、7月22日から10日間の日程で行われる。料金は1人57万6,000円。
日本出版販売は、全国の63書店で「おはなしマラソン」読み聞かせキャンペーンを5月31日まで開催する。各書店が工夫を凝らした絵本の読み聞かせ会が開かれ、子どもたちに楽しい本の世界をリレーしていく。
SAPIX(サピックス)小学部は、4月16日に実施した小学6年生対象の「2017年度第2回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表を6月8日までWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が72、灘が68、桜蔭が62など。
今春、難関私立中学校に複数合格し、有名校に進学したことが話題になった芦田愛菜が、早稲田アカデミーの広告キャラクターに起用された。
レアジョブとディグラム・ラボは4月20日より、レアジョブ英会話特設サイトで「未来のグローバル活躍度診断」を始めた。簡単な質問に答えると、自分の性格、未来のグローバル活躍度のほか、2020年に日本人が活躍するため、性格に合った英語学習法を診断、提示する。