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「エデュテインメント」「ゲーミフィケーション」の歴史や注目点、ゲシピが運営する「eスポーツ英会話」の利点について、ゲーム学習の研究や実践に携わる早稲田大学人間科学学術院教授の森田裕介先生に聞いた。
Z会グループの栄光が運営するオンライン進学塾「EIKOH LiNKSTUDY(栄光リンクスタディ)」は、中学受験を検討している小学1~4年生を対象に「授業体験アクティビティ」を2023年11月11日と25日に開催する。参加費無料。
オンライン家庭教師サービス「まなぶてらす」は2023年10月27日より、6月から試験的に導入していた「メタバース自習室」を正式にスタートする。対象は小学生から高校生(浪人生も可)まで。利用料無料。事前登録が必要。
大井町から教育を考える会(OKK)は2023年11月3日、大井町周辺の私立中学・高校28校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を開催する。3部制の事前予約制。入場は1家族4名まで、中学入試の相談会は1家族2名まで(いずれも未就学児除く)。申込締切は11月2日午後6時。
日本英語検定協会は2023年10月23日、英ナビ!で「2023年度第2回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。合否結果閲覧には、英ナビ!への会員登録と、個人番号・暗証番号の入力が必要となる。
留学ジャーナルは、小学生・中学生・高校生を対象にした「2024年春休み短期留学」の申込受付を2023年10月20日より開始した。「留学&ホームステイ」が14コース、引率付きの「グループツアー」が14コース。Webサイトより無料のデジタルパンフレットを請求できる。
2024年に創立140周年を迎える東洋英和女学院中学部・高等部。同校は、学院標語である「敬神奉仕」を学びの源泉としたカリキュラムを実施している。今回、4名の先生方に対談していただいた。
イー・ラーニング研究所は2023年10月18日、「子どもの権利と子どもを取り巻く課題についての調査」の結果を発表した。多くの課題の中で、保護者が特に取組みが必要だと感じるのは「教育格差」「子供の貧困」「いじめ問題」であることがわかった。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、数学が得意な子になるための家庭の工夫について紹介する。
東京都・東京都歴史文化財団・こども芸能体験ひろば実行委員会は2023年11月23日、小学生を対象に落語や三味線など日本の伝統芸能が体験できるワークショップ「こども芸能体験ひろば」を開催する。参加無料。事前申込制の抽選制。
文部科学省は2023年10月20日、2022年度病気療養児に関する実態調査の結果を公表した。2022年度中に学校に在籍した病気療養児数は、2018年度の前回調査より1,171人多い9,165人。病気療養児に対する同時双方向型の授業配信の実施率は24%で、前回調査より大幅に上昇した。
第7回JJPC全国小中学生プログラミング大会のグランプリを受賞した平松夏々翔さんのお宅を訪問。BenQのアイケアモニター「GW3290QT」を使っていただき、外付けモニター活用の利点や、開発環境などについて夏々翔さんとご両親に話を聞いた。
KG情報が運営するメディア「ママソレ」は、2023年10月19日「子どもの読書習慣や読んでいる本」の調査結果を発表した。週に数回以上の読書習慣のある子供は約74%で、保護者の約9割が読書習慣が学力や成績に影響すると考えていることがわかった。
朝日新聞出版は2023年10月20日、話題のニュースや時事問題を学ぶのに最適な一冊「中学受験2024 時事ニュース完全版」を発売した。2024年入試のポイント解説や例題、謎解きクリエイターの松丸亮吾氏インタビュー「私の中学受験」を掲載。定価は1,870円(税込)。
浜学園の学園長・松本茂氏に、コロナ禍以降の関西の中学受験動向や、2024年度入試について聞いた。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第9回となる「ReseMom Editors' Choice 2023」では、10のサービスを選出させていただきました。