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大阪私立中学校高等学校連合会は2022年8月13日と14日、私立中学59校・私立高校95校が参加する「大阪私立学校展」を天満橋OMMビルにて開催する。ミライコンパスIDに登録後、事前エントリーする。
板橋区立熱帯環境植物館は、特別展示「熱帯の昆虫と食虫植物」を2022年7月12日から8月28日まで開催する。土・日曜日と7月21日から8月31日は小・中学生の入館料無料。「自由研究おたすけノート」を無料配布する。
機能水の総合メーカーであるOSGコーポレーションは、「子供のコエを大人のエコにつなげる」ことを啓発目的に、日常の使い捨てから生まれる問題をテーマとする「コエエコ」コンテストを開催する。
ホンダテクニカルカレッジ関西は8月8日に、特別授業『未来のクルマ“電気自動車”の仕組みを知る』を開催する。夏休みを迎える小学生向けに、自動車に関するさまざまな体験を通じて「持続可能な開発目標」=SDGsを学ぶことができる特別授業だ。
東京私立中学高等学校協会は2022年8月20日と21日の2日間で、首都圏最大級のイベントである「2022東京都私立学校展」を東京国際フォーラムにて開催する。事前申込が必要、申込者が多数の場合は抽選となる。入場無料。
KADOKAWAは2022年7月21日より、誰でも観察できて、さまざまな表情を見せてくれる雲をテーマにした自由研究「すごすぎる雲の研究」を募集する。応募作品には、累計34万部突破の「すごすぎる天気の図鑑」シリーズの著者・荒木先生から講評がつく。締切は9月20日。
環境省は2022年7月1日より、バイオームの提供するいきものコレクションアプリ「Biome」を活用した、「気候変動いきもの大調査(夏編)」を開始した。
NEXCO東日本は、小学生(4-6年生)親子を対象とした高速道路特別体験会を8月2日に群馬県高崎市内にて開催する予定。参加者の募集を開始した。
ニフティは、運営する子供向けサイト「キッズ@nifty」にて、「持続可能な開発目標(SDGs)」に関するアンケート調査を実施し、結果を公表した。小中学生の98%が「SDGs」を認知していることがわかった。
JA共済は、小・中学校や特別支援学校の小・中学部に在籍する児童生徒を対象に、「書道」と「交通安全ポスター」のコンクールを開催する。
まほろばスタジオは2022年8月1日より、未来の教育ドキュメンタリー映画「夢みる小学校」の自主上映の申込みを開始する。対象は、個人・NPO、学校、行政、企業等。開催日時・会場が決定後に申し込む。
クラレは2022年7月7日、今春小学校を卒業した子供とその親を対象にした「将来就きたい職業」と「就かせたい職業」のアンケート結果を公表した。将来就きたい職業の総合順位は、前年に続き「スポーツ選手」が1位となった。
朝日新聞社は2022年7月7日、「おしごと年鑑2022」を刊行した。子供たちが抱く116の素朴な疑問に、企業や団体が回答。さまざまな仕事について、豊富な図版とイラスト、わかりやすい文章で学べる。定価2,200円(税込)。
海陽学園創立当初より16年間に渡りハウスでの生徒の生活を支え、その成長を見守ってきたハウスマスターの金木健氏と、全日本空輸(ANA)から派遣されフロアマスターとして生徒たちと生活を共にしている湊幸輝氏に、ハウス運営のやりがいや、海陽生たちの姿について聞いた。
サピックス小学部は2022年8月3日、はまぎんホールヴィアマーレで、小学生の保護者を対象に特別セミナー「女子校ならではの理数力の伸ばし方」を開催する。事前予約制。
キユーピーは、同社公式サイト内の食育コンテンツ「食生活アカデミー」に「夏休み『食の研究チャレンジ』募集!!」を公開し、募集を開始した。毎年恒例の小学生を対象にした「自由研究」と、2022年に新たに追加された小・中学生対象の「食生活クイズ」の全2コース。
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