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受験教育情報サイトインターエデュ・ドットコムは2022年10月12日、小学6年生や中学受験を考える小学生の保護者対象に「人気共学校の日常がワカル!他では聞けない『学校質問会』」をオンライン開催する。参加費無料、先着500名。10月5日まで受付。
保護者の多くが子供にリアルな体験をさせたいが、コロナ禍で機会が減ったと感じていることが、小学生向けキャリア教育を展開するCHEERSのアンケート調査でわかった。
塾や習い事に関する総合情報サイト「テラコヤプラス by Ameba」は、読書の秋にちなんで、子供のころの読書習慣に関するアンケート調査を実施。約8割の人が子供時代の読書の効果を実感していることがわかった。
宇都宮海星女子学院中学校高等学校は、2023年度より校名を「星の杜中学校高等学校」に変更し、共学化すると発表した。これまで培った歴史と実績を土台に、ブルームタキソノミー(ブルームの目標分類学)を基盤とした教育カリキュラムを実践する学校に生まれ変わる。
夏に培った力を定着させ、志望する学校へ少しでも近づくための秋。四谷大塚・横浜校舎長の蛭田栄治氏に、中学受験の結果を大きく左右する小6秋の学習方法と、親の心構え、模試の活用方法について聞いた。
首都圏模試センターで教育研究所長として、長きに渡り中学受験業界に携わっている北一成氏に、2023年度入試における志願傾向や注目すべきトピック、人気校の動向などについて詳しく聞いた。
リセマムは2022年10月7日、中学受験に関する公開取材ウェビナー「四谷大塚に聞く『入試直前3テーマ』出題傾向、志願動向、注目の学校」を開催する。参加費無料。事前登録制。
埼玉県立浦和高等学校は2022年10月16日、同校の体育館にて小学生の保護者を対象にした講演会「10代を公立学校で過ごす意味」を開催する。定員400名程度。県立浦和高校のWebサイトより申し込む。
絵本ナビが運営する「絵本ナビえいご」は2022年10月15日、小学生・未就学児の保護者を対象に無料オンライン対談イベントを開催する。小学校教諭の正頭英和先生を招き、AI時代の今後を見据えた「楽しく身につくおうち英語」の勉強法を伝授する。事前申込制。
2022年10月4日の「投資の日」を前に、グローバルファイナンシャルスクールは、遠足のおやつ代に関するアンケート調査を行った。おやつ代の平均は426円で、親の49.2%が遠足のおやつ代を負担に感じていることが明らかになった。
東京都教育委員会は2022年9月22日、同年度の教育人口等推計(速報値)の概要を公表した。5年後の2027年度には2022年度実数と比較して、公立小学校児童は4万8,163人減の55万2,301人、公立中学校生徒は1,836人増の23万8,654人になると見込まれている。
子供向け「教育×オンライン」のキッズウィークエンドは、「芸術の秋」特別企画の2講座を開講する。2022年10月2日に「ここにしかないアートツアー☆ゴッホの世界を味わおう!」を、10日に「名作まんが『ベルサイユのばら』で『フランス革命』を学ぼう」を行う。参加無料。
首都圏模試センターは2022年9月22日、「2023年中学入試予想偏差値一覧」10月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女・日程別に掲載。男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は渋谷教育学園幕張や桜蔭、渋谷教育学園渋谷、慶應義塾中等部が77。
文部科学省がグローバル人材育成の観点から普及・拡大を推進してきた国際バカロレア(IB)。世界遺産の平等院をはじめ、古の歴史と文化が根付く京都府宇治市で、日本のIB教育を先導してきた立命館宇治高等学校の教育の特徴について話を聞いた。
東京私立中学高等学校協会は2022年10月16日、「2022オンライン東京私立中学高等学校説明会・相談会」を開催する。東京の私立中学校・高等学校171校がオンラインでの個別相談やライブ配信での学校説明会等を実施する。参加無料、予約不要(一部事前予約プログラムあり)。
東京都は2022年9月21日、2022年度(令和4年度)学校基本調査の結果速報を公表した。小学校・中学校で在学者数が増え、中学校では教員数も増加。幼保連携型認定こども園は、学校数、在学者数、教員数ともに前年度より増加した。
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