advertisement
advertisement
中学受験に向けた塾選びの参考として、大手人気塾5塾の特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。中学受験で成功するための塾選びと活用のポイントは、プロ家庭教師集団・名門指導会に聞いた。今回は早稲田アカデミーについて見ていこう。
母親向け動画メディア「mama+(ママタス)」が実施した、新型コロナウイルス防止に伴う休校措置についてのアンケートによると、小学校低学年の子どもを持つ有職女性の34.9%が、休校中は「子どもだけで留守番」すると回答したことがわかった。
イオンは2020年3月6日より順次、タブレット端末が収納できるケースを備えた「トップバリュ セレクト かるすぽ みらいポケット タブレットケース付モデル」など、2021年新入学向けのランドセル新商品、最大約270種類の予約販売を開始する。
新たな視点を取り入れた教育を推進する横浜市が、これまでのキャリアを生かして教職員の意識改革や人材育成を担い、教育に対する情熱と使命感を持つ公立学校長を募集する。募集人数は若干名で、募集期間は2020年3月2日より3月25日まで。
文部科学省は2020年3月4日、新型コロナウイルス感染症対策のための小中高校などの臨時休業状況について、調査結果を公表した。4日午前8時時点で、休校している市町村立の小学校は98.8%、中学校は99.0%、都道府県立高校は99.0%、国立の小中高校は100%だった。
レノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータ(NECレノボ)、東京書籍は2020年3月2日、学校でプログラミングを取り入れた授業を実施するための教材や教師の指導ガイドなどをパッケージにした「みんなでプログラミング」を共同開発し、8月に第一弾を提供すると発表した。
中学受験に向けた塾選びの参考として、大手人気塾5塾の特徴や費用、カリキュラムなどを紹介する。中学受験で成功するための塾選びと活用のポイントは、プロ家庭教師集団・名門指導会に聞いた。今回はサピックス小学部(SAPIX)について見ていこう。
偕成社は2019年12月、日本の地震の歴史を振り返るための本「地図で見る日本の地震」を刊行した。3人の地震学者に聞いた「子どもができる防災対策」から生まれた本で、対象は小学校中学年から。過去に起きた大きな地震を網羅し、絵や数字などを用いて詳しく解説している。
休校期間に家庭学習に利用できる教材の無償提供を開始した企業は多い。特に小学生の「学び」を支援するサービスについてまとめる。今後、随時追加更新していく。
朝日新聞出版は2020年3月3日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う小学校での休校を受け、「科学漫画サバイバル」シリーズ、科学まんがシリーズ「バトル・ブレイブス」の人気作品を、コミックサイト「ソノラマプラス」で無料公開すると発表した。
日本数学検定協会は2020年2月28日、新型コロナウイルス感染拡大の恐れがある状況を踏まえ、3月7日に実施予定だった実用数学技能検定(数学検定・算数検定)を延期すると発表した。また、4月12日実施の検定については、締切日を延長した。
NHKは2020年3月3日、全国の小中学校・高校・特別支援学校などの休校を受けて、Eテレやラジオ、インターネットなどで、小学生から高校生向けのコンテンツを特別編成すると発表した。NHK for Schoolでは、「おうちで学ぼう!特設ページ」を順次公開していく。
学研ホールディングスは2020年3月2日「Gakken家庭学習応援サイト」を立ち上げた。「やさしくまるごと小学」シリーズによる授業動画や学習指導要領に対応したICT教材、プライムゼミ特別講座、電子書籍サービスなど、小中高生に対応する学習コンテンツを無料提供する。
KADOKAWAが運営する児童書サイト「ヨメルバ」は、2020年3月2日~4月5日の期間限定で児童書の無料公開を開始した。「日本の歴史」や人気シリーズを含む「角川まんが学習」シリーズや「角川つばさ文庫」から、207タイトルを読むことができる。
文部科学省は2020年3月2日、臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(子供の学び応援サイト)を開設した。新型コロナウイルスに伴う臨時休業期間における学習支援コンテンツについて、学校種別に紹介している。
日本英語検定協会は2020年3月3日、Webサイトで「英検2019年度第3回二次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開予定。
Language