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アルクは2019年12月、AIを活用した英会話ロボット「チャーピー」に、アルクの書籍「キクタン小学生」を搭載した「英会話ロボット チャーピー with キクタン小学生」を発売した。2020年3月31日まで、通常価格より10%引きで購入できるキャンペーンを実施している。
民間学童保育事業などを手がけるウィズダムアカデミーは2020年4月、キッズラーニングネットワーク、GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSをはじめとするパートナー企業と共に、「レインボーツリー自由が丘」の運営を開始する。
日能研は2020年3月20日、新6年生を対象とした「記述力模試」を首都圏と北海道、愛知県の日能研各教室で実施する。難関校を中心に出題の多い記述形式の問題を、国語・算数・社会・理科の4科目で出題する。受験料は3,300円(税込)。
茨城県教育委員会は、2021年度に開校する3校の中高一貫校の説明会を2020年3月20日、22日、26日に行う。対象は、現在小学4、5年生の児童および保護者や学校関係者など。また、2022年度に開校する2校の中高一貫校についての説明会も行われる。
子どものいる保護者の45%が「STEAM教育」を知っており、各分野では「芸術分野」にもっとも関心があることが、イー・ラーニング研究所による「STEAM教育に関する意識調査アンケート」調査から明らかになった。
学習形態が多様化するなか、89年近くにわたって通信教育を牽引してきたZ会。保護者満足度で表彰する「イード・アワード2019 通信教育」でZ会は、総合・タブレットともに小中高で最優秀賞を受賞した。
筑波大学附属駒場中学校は2020年2月5日、合格発表を行った。募集定員120人に対し、第一次選考出願者694人、第二次選考出願者684人、受験者563人、合格者130人で、実質倍率は前年度比0.51ポイント減の4.33倍となった。
日本マイクロソフトは2020年2月4日、「GIGAスクール構想」に対応する新しい教育機関向けソリューション「GIGAスクールパッケージ」をパートナー企業と連携して提供することを発表した。
東京都生活文化局は2020年2月4日、都内私立中学校の2020年度第2次募集の実施校一覧を発表した。1月20日時点で第2次募集を実施する学校は、男子校1校、女子校15校、男女校12校の計28校。
KADOKAWAより発売中の陰山英男氏監修「小学校の総復習が7日間でできる本」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切は2020年2月20日(木)。
神奈川の私立中学校26校が参加する「春のかながわ私立中まつり」が、2020年3月20日に藤沢商工会館ミナパークで開催される。小学生のための体験ブースや、個別相談コーナーがある。入場無料。予約不要。
みんなのコードは、プログラミング学習教材「プログル 6年理科電気キット」とあわせて使える、チュートリアル付き環境「プログル 理科電気コース」を提供開始した。チュートリアルに沿って回路の組み方、プログラムの作り方や考え方までを授業の中で学ぶことができる。
東京都教育委員会は2020年2月3日、2020年度(令和2年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の一般枠募集の受検状況を発表した。10校の平均受検倍率は5.47倍。学校別では、両国6.76倍、小石川5.10倍など。
群馬県教育委員会は2020年2月3日、2020年度(令和2年度)群馬県公立中等教育学校入学者選抜結果を発表した。中央中等教育学校は募集定員120名のところ128人が合格し、実質倍率は3.7倍だった。
SAPIX小学部が発表した2020年2月4日現在の中学受験合格実績によると、開成238人、麻布174人、武蔵52人、桜蔭166人、女子学院146人、雙葉59人が合格。開成合格者の6割がSAPIX在籍者であることが明らかになった。
神奈川県教育委員会などは2020年2月3日、神奈川県内公立中高一貫校の2020年度(令和2年度)入学者募集における受検状況を公表した。受験倍率は、県立相模原6.88倍、県立平塚5.14倍、横浜サイエンスフロンティア5.79倍、南高附属4.93倍、市立川崎4.03倍。
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