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N予備校は「学ぶって面白い」をテーマに、2020年8月26日から3夜連続で夏の特別授業を実施する。タイムマシンの検証から日本語・英語の違い、SNSの作り方まで、わかりやすく解説する。視聴はN予備校またはニコニコ生放送で配信する。
京都大学では、2020年10月3日から11月4日を「京大ウィークス2020」とし、全国各地にある21の教育研究施設にて、見学会や講演会などのイベントを実施する。対象年齢はイベントごとに異なる。
シンギュラリティバトルクエスト2020実行委員会は2020年9月6日、高校生を対象に、AI/ICTのエキスパートを発掘・育成する総合競技大会「第1回シンギュラリティバトルクエスト2020」の1次試験を実施する。エントリーは8月31日まで。
英語4技能・探究学習推進協会は2020年8月21日、第3回Change Maker Awardsの予選・本選をすべてオンラインで開催すると公表した。日本の中高生の探究学習を推進する、内容重視の英語プレゼンテーションコンテストで、本選は2021年2月28日に開催する。
東京都と東京都歴史文化財団、日本芸能実演家団体協議会は2020年11月から2021年3月まで、能楽・長唄・三曲・日本舞踊のプロの実演家から子どもたちが直接指導を受ける本格的な体験プログラム「キッズ伝統芸能体験」を実施する。申込期間は9月1日から30日。
SDGsの目標のひとつである「気候変動」をテーマに活動している「地球を守ろう!」代表の谷口たかひさ氏による講演会が北海道や東京など全国各地で行われている。
atama plusと駿河台学園(駿台)は、2020年7月27日から8月9日に実施した「駿台atama+共通テスト模試」の受験状況とアンケート結果を発表した。受験者が約2万8千人となり、オンライン模試として国内最大規模となった。
岐阜県飛騨市の科学館「ひだ宇宙科学館カミオカラボ」は、素粒子"ニュートリノ"の研究をはじめとした宇宙と素粒子に関する研究の魅力を広く伝えることを目的に、Zoomを活用した団体向けツアーの受け入れを開始した。Webサイトにて10名以上の団体申込みを受け付けている。
早稲田大学人間科学部は2020年8月27日と28日、公募制学校推薦入学試験(FACT選抜)に興味がある受験生らを対象としたオンライン個別相談会を開催する。Zoomを使って行われ、相談時間は1枠最大20分。参加には、Webサイトの申請フォームからの事前申込が必要。
アプリ甲子園実行委員会は2020年8月19日、中高生を対象としたデジタルものづくりのコンテスト「アプリ甲子園2020」において、開発部門・デジタルアートパフォーマンス部門のエントリー受付を開始した。
NPO法人エル・コミュニティは8月12日、AFA(米国空軍協会)が開発しノースロップ・グラマン社が主催するサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberPatriot」の日本大会「CyberSakura」を2021年度に開催すると発表した。
情報オリンピック日本委員会は2020年11月16日から21日、小学5年生から高校3年生を対象とした国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2020」を実施する。参加費は無料。申込みは11月9日まで、Webサイトにて受け付けている。
九州工業大学は、「出願直前!総合選抜I志願者向けオンライン受験相談会」を2020年8月22日と9月6日に開催する。名古屋工業大学や北見工業大学などの国立工業大学もオンラインによる相談会を実施する。
東京理科大学は2020年9月19日、公開講座「東京理科大学 坊っちゃん講座」をオンラインで開講する。第2回となる今回は「国際科学オリンピック」を題材に、大会の概要や参加の意義について講義する。受講は無料、定員450名。Webサイトにて先着順で申込みを受け付ける。
「近未来ハイスクール」は2020年8月19日にウェビナーを開催する。テーマは「『学び』はコロナで変化する?『学び』の内容と環境、今とこれから」。中学生、高校生、高専生の参加費は無料。
明光ネットワークジャパンが運営する「プログラミング教室MYLAB」は、ウィルフと連携し、中学生・高校生向けの本格的な起業体験ができるオンライン講座「MYLAB STARTUP ACADEMY」を2020年10月に開講する。