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企業教育研究会は2023年6月17日、無料公開セッション3を開催する。設立20周年を記念して産官学が一堂に会する7回連続のトークセッション3回目は、「いじめ」がテーマ。今、子供たちのために私たちは何ができるのか、参加者と一緒に考えていく。参加は無料。
埼玉県と埼玉県企業局は、2023年7月26日と27日に「水源わくわくセミナー」を群馬県長野原町にて開催する。埼玉県内在住の小学3~6年生の親子を対象に、1泊2日で八ッ場ダムの見学や交流会を行う。申込みはWebサイトにて、6月1日より受け付ける。定員40名、参加費7,000円。
子供のための展覧会「横浜市こどもの美術展」は、「夏」「自由テーマ」の2部門で子供たちが描いた絵画作品を募集し、応募作品を無審査ですべて展示する。展示期間は2023年7月21日から7月30日まで。対象は横浜市在住・在学の小学生以下の子供。
電気通信大学は2023年7月15日、小学生を対象とした「子どもプログラミング・ワークショップ」を開催する。定員について、小学1~2年生(保護者同伴)対象は15組、小学3~4年生対象は15組、小学5~6年生対象は12組。受講料無料。6月30日締切。
成城大学は、データサイエンス教育研究センターが主催する講演会「データサイエンス研究」を、2023年7月8日午後1時よりオンラインで開催する。参加費は無料。要事前申込み。
北海道大学産学・地域協働推進機構は2023年6月3日・4日の2日間、施設公開イベント「未来について楽しく学ぼう」を開催する。大学生と共に楽しむワークショップやSDGs縁日を実施。ワークショップは小学3年生以上を対象に、事前申込みを受け付ける。
ブリタニカ・ジャパンは、2023年6月15日から9月15日までの間、デジタル百科事典ブリタニカ・スクールエディションに掲載する情報を募集し、皆で百科事典を作るコンテスト「こども編集長はキミだ!」を実施する。対象は小学1年生から中学3年生。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
千葉大学先進科学センターは2023年6月11日まで、「第26回数理科学コンクール」に参加する高校生、高専生(1~3年生)、中学生を募集している。募集部門は「課題の部」「ロボットの部」「人工知能の部」。参加費無料。個人またはグループ(3名まで)で参加可能。
酪農学園大学は2023年8月19日、研究発表したい高校生を対象に、高校生の研究の育成を目指す発表会「サイエンスファーム2023」を酪農学園大学とオンライン(Zoom)にてハイブリッド開催する。生物に関する研究を募集。動物医療センターの見学会も実施する。
西南学院大学は2023年7月29日まで、西南学院大学博物館2023年度特別展「戦争と学院―戦時下を生き抜いた福岡のキリスト教主義学校―」を無料開催する。6月24日には、特別展関連公開シンポジウム「キリスト教主義学校における戦時下資料の保存と継承」を開く。
京進は2023年6月24日、小学5・6年生を対象に自分で考えて発表する力や異なる意見を聞く力を育てるイベント「探究教室オンラインイベント」を開催する。事前申込は6月18日まで受け付ける。参加費は無料。
ギンザのサヱグサは、小学生と保護者向けに「SAYEGUSA &EXPERIENCE」の3つの夏休みプログラムを公開した。2023年7月22日、1泊2日「森にこころを澄ませば」親子1組12万4,300円(税込)。8月5日「自然のリアルとファンタジー」参加費1万7,600円(税込)ほか。
東京大学の生産技術研究所と先端科学技術研究センターは2023年6月9日と10日の2日間、「東大駒場リサーチキャンパス公開2023」を現地とオンラインのハイブリッド形式で開催する。来場参加の場合は事前予約が必要。小中高生から一般、企業向けまで多数の企画が催される。
神奈川県内の私立中学・高校58校が参加する「第24回 2023神奈川全私学(中・高)展」が2023年7月17日、パシフィコ横浜で開催される。ブース形式の学校紹介のほか、ステージイベントや制服展示などを行う。入場無料、90分の4部構成で、1回の予約人数は1万人。
東京都は、デジタル分野での女性活躍を推進するため、女子中高生向けのオフィスツアーを実施する。実施時期は2023年7月・8月の夏休み期間。訪問先は、大日本印刷(DNP)、SCSK、NTTデータの3社。