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日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、「ICT夢コンテスト2022」の募集期限を9月26日正午までに延長する。応募予定の人が提出できず断念することが少しでも減るよう期間延長を決定。すでに例年を超える応募が寄せられているという。
小学5年生がタイピングで1分間あたりに入力する文字数の平均は約49文字で、文部科学省の2015年調査時から約8倍と大幅に増加していることが、教育ネットが実施した「第1回全国統一タイピングスキル調査」結果から明らかになった。
ノートルダム清心学園清心中学校清心女子高等学校は、「『集まれ!理系女子』女子生徒による科学研究発表交流会」を、オンサイトとオンラインで開催する。オンサイトは2022年10月30日に東海大会、11月13日に全国大会。オンラインは2023年1月28日に行う。参加費無料。
科学技術振興機構(JST)は「サイエンスアゴラ2022」を、2022年10月2日・20日から22日までの間オンラインで開催。11月1日に前夜祭をオンラインで行い、11月4日から6日までをテレコムセンタービル(江東区青海)等で実地開催する。参加費無料、事前登録制。
朝日小学生新聞は「きょうこ先生の中学受験 オンラインセミナー」を2022年10月23日に開催する。内容は小学6年生の保護者向けだが、他学年の保護者も参加可能。
文部科学省は、教員や学生らを対象に「令和4年度消費者教育フェスタ」を開催する。2022年度は成年年齢引下げの施行年として、2022年11月11日に岐阜、12月23日に東京、2023年1月16日に浜松の3会場とオンラインライブ配信で実施する。参加無料。
昭和女子大学は2022年10月22日、10代の女性とその保護者、教育関係者向けにシンポジウム「Girls, be ambitious!―少女よ理系をめざせ」を昭和女子大学とオンラインで開催する。対面は定員400名。オンラインは定員500名。10月17日まで先着順で受付。
青山学院大学フィットネスセンターのAOYAMA VISIONスポーツキャリア事務局は「青トレコンディショニング」の基礎編を2022年10月8日に同学の相模原キャンパスで開催する。対象は小学3年生~中学1年生。参加費1,000円。事前申込みが必要で定員70名(先着順)。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
理化学研究所横浜キャンパスと横浜市立大学鶴見キャンパスは、一般公開「あした咲く花 みつけよう!~未来のたね~」を2022年10月22日キャンパス内の現地で、10月22日から11月20日までオンラインで開催する。現地開催は事前応募、抽選制。
コカ・コーラ教育・環境財団は2022年9月16日、第28回「コカ・コーラ環境教育賞」の企画募集を開始した。12月23日まで、小中学生と指導者が対象の「活動普及部門」、高校生以上の学生と非営利団体が対象の「企画・研究推進部門」の2部門で企画を募る。
⼩学⽣・中学⽣・⾼校⽣対象の英語塾「J PREP」を運営するJ Instituteは、「小学生・中学生のための英語勉強法セミナー」を2022年10月2日から6回シリーズでオンライン開催する。元イェール大学助教授の斉藤淳代表が解説する。参加費は無料。
チャイルド・ファンド・ジャパンは2022年9月28日、青山学院大学にて、子供へのオンライン性搾取についてより多くの人に伝えるためのシンポジウムを開催する。参加無料。定員150名。
小中学生向け科学誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社とNEST LAB.は2022年10月16日、小中学生を対象にコラボワークショップ「ホバークラフト-宙に浮かぶモビリティを開発せよ」をオンライン開催する。参加費は2,200円(税込)+送料。
東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)と日本航空(JAL)は2022年10月・11月、中高生を対象とした「飛行機ワークショップ2022」を開催する。7回目となる今回は、3年ぶりに対面で実施。中学生と高校生に分かれ、それぞれ2日間の講座を実施する。
花まる子育てカレッジは、「子育てベスト100」著者の加藤紀子氏による対談シリーズ第13回「今の子どもたちは生きる力が弱くなっている?!快適な暮らしが子どもにもたらす影響とは?」を2022年9月29日にオンラインで開催する。