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東京大学男女共同参画室では、女子中高生と保護者を対象に、東大薬学部とジョンソン・エンド・ジョンソン東京サイエンスセンターをめぐるサイエンスツアーを開催する。参加費は無料。先着順。
たばこと塩の博物館は、7月21日から8月31日まで「第37回夏休み塩の学習室」を開催する。参加型の買い物ゲームで塩について学べる人気の展示「買い物ゲームで塩さがし!2016」が復活するほか、塩にまつわる実験室や体験コーナーが実施される。
リクルート進学総研は8月、高校教職員を対象とした教育フォーラムを6都府県8会場で開催する。「教育改革にどう備えるか」をテーマに、「英語4技能」「アクティブラーニング」「ICT教育」をキーワードにした講演を実施予定。
科学技術振興機構(JST)は7月7日、「第6回科学の甲子園全国大会」および「第4回科学の甲子園ジュニア全国大会」の開催概要を発表した。3月および12月の全国大会に向け、6月より順次各都道府県での代表選考が行われている。
SMBC日興証券は7月25日~8月26日の期間、夏休み企画として小学校高学年の児童とその家族を対象とした社会学習プログラム「家族でワクワク体験DAY2016」を全国の各支店にて開催する。経済やお金の仕組みについてゲームなどを通じて楽しく学べるプログラムだ。
京都大学総合博物館は、夏休み学習教室「体験EXPO 2016’夏」を8月3日から5日まで開催する。昆虫や植物、天体、元素など、さまざまなテーマの7つのプログラムが実施される。対象は小学3年生から中学生。参加には事前の申込みが必要。
TEPIA先端技術館は7月31日、宇宙や科学の不思議を体験するコズミックカレッジを開催する。「ロケットと飛行機が飛ぶしくみを学ぼう」がテーマとなっており、小学3年生~中学生が対象。参加希望者は、7月21日までにメールで申し込む。
TOMASは7月25日から8月30日にかけて、浮力のしくみを体感するサイエンス教室を実施する。楽しい実験を通して、中学受験でも頻出のテーマを学ぶ。年長児から小学生対象。TOMASの25校舎で各30名、先着順に受け付ける。
日本航空(JAL)とビックカメラは、夏休みに家族で楽しめる体験型の共同企画として、ビックカメラグループであるフューチャー・エコロジーの家電リサイクル工場で「ビックカメラ・エコツアー」を8月6日に開催する。募集定員は10グループ。
TEPIA先端技術館は、サイエンスショー、ワークショップ、特別教室などが体験できる「夏休みTEPIAサマーフェスタ」を7月23日~8月28日にかけて開催する。対象は小学生~中学生で事前申し込みが必要。ワークショップは無料だが、特別教室のイベントは一部有料のもがある。
首都高速道路は8月19日、小学5・6年生とその保護者を対象に、「キッズプレス~首都高の裏側を取材しよう!~」を開催する。参加する子どもたちは「キッズプレス」として首都高の構造物やPAを取材し、オリジナルの新聞を作成する。
国立天文台三鷹キャンパスは8月16日・17日に、小・中学生対象の「夏休みジュニア天文教室2016」を開催する。プログラムは16日が天文望遠鏡工作、17日が立体星図製作。参加できるのはどちらか1日で、7月14日午前10時から参加申込みを受け付ける。申込み多数の場合は抽選。
こどもビスケット開発室では8月13日、小さな子どもでも使えるプログラム言語「ビスケット」を使ったワークショップ3種を実施する。年長から小学生対象で、親子でも参加可能。
関西大学は8月2日と3日の両日、千里山キャンパス関西大学博物館にて「キッズミュージアム」を開催する。工作やスケッチのほか、昆虫探検などを実施。事前申込み制イベントの受付は、7月13日より先着順。
淡路島にある道の駅福良は、道の駅登録3周年を記念して、うずしおクルーズ乗船料&淡路人形浄瑠璃観劇料無料キャンペーンを実施する。対象は保護者同伴の小学生以下の子ども。期間は7月16日~8月31日まで。
ブロック玩具のレゴ社の教育部門レゴ エデュケーションは、7月から9月にかけ、レゴブロックを使って親子でプログラミングを楽しめる「プログラミング スペシャルキャンプ」を東京・神奈川・埼玉・仙台の4都市で開催する。