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TOEFLテスト日本事務局などを手がける国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部は、TOEFLアライアンスと共催で、11月14日・15日の2日間、大阪で「英語教育改革フォーラム」を開催する。フォーラムの参加費は無料で、事前に申込みが必要。
小田急電鉄は、理工系分野に興味がある女子高校生対象のイベント「小田急リコチャレ鉄道体験教室」を11月21日に開催する。講演会や施設の見学を通じて、理工系知識がどのように鉄道事業の職場で役立っているかを学べる。参加無料。応募締切りは11月11日。
地域活性化と教育事業に取り組むPrima Pinguinoは、高校3年間のふるさと留学を支援するための「長野・広島・沖縄3校 公立高校合同留学説明会」を11月15日、東京・銀座にて開催する。参加は無料、ホームページにて先着30名の参加者を募集している。
河合塾は、医学部受験を控えた受験生や、今後医師を目指したいと考えている中高生、その保護者を対象に、「医進フェスタ」を11月23日に大阪で開催する。各種講演や講座のほか、各大学による個別相談など、医学部合格に必要な情報を得ることができる。参加無料。
パナソニックは、毎年好評の親子LED工作教室「クリスマスランプをつくろう!」を、11月7日の松山、名古屋を皮切りに、全国22か所のパナソニック リビングショウルームで開催する。参加には事前予約が必要。開催地の各ショウルームにて受け付けている。
近畿大学附属高等学校は12月16日、教育関係者向けの「ICTオープンスクール」を開催する。事前申込制で、実際に行っている授業の公開や全体会を実施。同校では全学年がiPadを所持し、セキュリティ面での配慮をしながら、ひとつの文房具として自由に使う方針で運用している。
WORLDLIBRARYは、たくさんの子どもに喜んでもらえるように、個人向けサービスとして、本場フィンランドのクリスマス絵本「クリスマス・イブはおおさわぎ」を日本で初めて翻訳、出版をする。
文部科学省が社会貢献の一環として、青少年の体験活動を行っている企業を募集中。このうち1企業に対して文部科学大臣賞を交付する。
Z会進学教室(関西圏)では、京都教育大学附属高校や同志社高校を目指す中学生と保護者を対象とした「学校講演会」と、難関高校を志望する中学1・2年生と保護者を対象とした「難関高校をめざす最強の勉強法!」を開催する。どちらも事前に申込みが必要。参加は無料。
奈良県は、12月6日に、水泳イベント「世界へ飛び出せ!障がい者水泳タレント発掘イベント」を開催する。参加対象は、10歳から30歳の肢体不自由者(児)、視覚障がい者(児)、障がい者水泳指導者をめざす者。
埼玉県は、11月3日、県民にさまざまなロボットとの触れ合いを提供し、理解と親しみを深めてもらう新たなイベント「ロボットSAITAMA2015」をウェスタ川越にて開催する。PepperやMANOIなど約20体のロボットが集結するほか、ワークショップなどの企画が行われる。
タイムカプセルは、11月14日にマリノスタウンにて、横浜市在住の小中学生を対象に、スポーツ×ITをテーマにしたスマートフォンアプリプログラミング教室(アイデアソン)を実施する。
横浜で子ども向けプログラミングスクールを展開するBuilder Kids Garage(BKG)は、11月15日、学校法人岩崎学園と共同で「BKG DAY Vol.1 プログラミングトークショー&親子ワークショップ」を開催する。当日はプログラミング書籍の著者である松林弘治氏が参加する。
理化学研究所生命システム研究センターは11月7日、「大阪地区一般公開」を開催する。実験室の見学や研究者と直接話すなど、ふだん見ることができない研究施設を体験できる。子ども向けのイベントも行うなど、家族で楽しめる。参加無料。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は12月5日、アプリとつなげるブロック形状の電子タグ「MESH(メッシュ)」を使用した親子参加型のワークショップを開催する。参加費は無料。当日2回開催で各回10組20名、計40名の親子の参加を募集している。
大学通信は、約100校の私立中学・高校が一堂に会する「私立中高進学相談会」を11月8日に秋葉原UDXで開催する。対象は中学・高校受験生とその保護者。各学校の先生と1対1で入試や学校生活、進学実績について相談できる入場無料、予約不要の相談会だ。