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大阪文化館・天保山では9月17日から2017年1月9日まで、「恐竜博2016」が開催される。前売り券は9月16日まで、一般1,300円、大学生・高校生800円、中学生・小学生600円(いずれも税込)で発売している。未就学児は入場無料。
横浜国立大学の法科大学院では、8月31日、9月5日、9月6日の3日間、開講されている模擬裁判の授業の一部を公開する。大学生(学部・学年不問)、高校生、一般の人も来場可能。参加費、事前申込み不要。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は9月19日、国内45医学部が参加する「医学部進学フォーラム2016」を大阪のハービスホールで開催する。医療と受験の最新情報がわかる講演会やセミナー、個別相談コーナーを設置する。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は9月22日、慶應義塾大学と系列中学校3校を迎え、一貫教育の魅力とその教育力に迫るシンポジウムを開催する。入場無料、申込みは9月11日まで。
アメリカ大使館が主催する留学イベントが9月10日、御茶ノ水ソラシティで開催される。アメリカの大学担当者や卒業生から直接話が聞けるほか、各種セミナーを実施。当日参加も可能だが、Webサイトにて事前登録を受け付けている。入場無料、入退場自由。
北九州市は8月26日・27日、仕事や学びについて考え、地元の魅力を知ることができるイベント「北九州ゆめみらいワーク2016」を開催する。企業や大学らによるブースが出展されるほか、マイナビ編集長による就活に関する講演なども行われる。
東京都美術館で開催している「ポンピドゥー・センター傑作展」は8月29日、夏の特別企画「キッズデー」を開催する。子連れで美術鑑賞ができるほか、子どもが参加できる体験型プログラムも行われる。事前の申込みは不要。高校生以上は観覧券が必要。
「JTB時刻表」を発行するJTBパブリッシングは、8月27日と28日に「時刻表づくり」に挑戦する特別授業を都内で開催する。参加対象は小学生の親子ペア。時刻表の役割や使い方を知り、実際につくる体験を通して時刻表の面白さを発見できる。参加費9,600円。
神奈川県と横浜市および東京ガス神奈川支社は9月17日、小中学生の親子対象ラグビーバスツアーを共同で開催する。プレー体験やルール解説のほか公式戦を観戦する。参加費は無料、先着順。
東京大学は10月29日、理系女子中高生のための「家族でナットク! 理系最前線シンポジウム2016」を開催する。講演をはじめ、模擬講義、在学女子学生による大学生活の紹介、懇談会が行われる。参加無料。定員は、女子中高生100名、保護者・教員70名。先着申込み順。
大学入試センターは9月10日、シンポジウム「高大接続における学力評価の最新動向」を東京工業大学で開催する。参加無料だが、事前の申込みが必要。先着順で受け付け、定員に達し次第受付けを締め切る。
地域の子どもたちに幅広い学びの機会を提供しようと、「子どもサマースクール2016 in慶應義塾大学・協生館」が8月18、19日、慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館で開催される。医学や芸術、音楽などの分野の専門家が、子ども向けに体験型学習プログラムを提供する。
SAPIX国際教育センターは、日本での中学・高校受験を考えている海外在住の生徒と保護者を対象とした「2016後期 帰国入試進学セミナー」を開催する。9月4日の上海(浦東)を皮切りに、アジア・欧州・北米の3エリアで順次行われる。参加費は無料だが、事前の申込みが必要。
内閣府などが主催する「第1回防災推進国民大会」が8月27日と28日、東京大学本郷キャンパスで行われる。どうすれば自分や子どもを守れるのか、災害やその備えについて家族で楽しみながら学ぶ大会となる。参加は無料。
東京都人材支援事業団は10月23日、3歳から入場できるファミリーコンサートを実施する。都内在住・在勤・在学者を対象に1,500名を無料招待。9月26日まで申込みを受け付ける。
8月1日の水の日、東京都の科学技術館で「水を考えるつどい」が開催された。8月1日から7日の"水の週間"における中央行事となるもので、水の週間前後には全国各地で「水のふれあいコンテスト」をはじめとしたさまざまな水に関わるイベントが行われている。