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JR東日本とJR西日本の各社は、ゴールデンウィーク期間の指定席予約状況を発表した。4月16日時点のピーク予想は、下り列車が5月2日、上り列車が5月5日で、一部の時間帯・列車を除けば、まだ十分に指定席があるという。
東京マラソン財団は、東京マラソン2015 チャリティ「つなぐ」寄附金の申し込み状況を発表した。寄附総件数4,448件、寄附金総額3億391万7,339円となり、寄附金は過去最高額となった。
タカラトミーは4月15日、東京・秋葉原で次世代ベーゴマ最新作「ベイブレードバースト」を発表。NFCチップを内蔵し、「相手をぶっ壊すまで闘う」という楽しさや、スマートフォンなどとの連携によるデータ連動といったコミュニケーション機能を新たに取り入れた。
「かいけつゾロリ」シリーズ最新作「映画かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち」が9月12日に全国ロードショーを迎える。4月25日から発売する前売鑑賞券には、映画本編のアフレコに参加することができる「声優参加権応募はがき」も封入。
日産自動車は、4月25日から5月6日まで、日産グローバル本社ギャラリーにて「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」を開催する。日産の環境技術を楽しく学ぶわくわくエコスクールやウルトラマンギンガS 握手会など、家族で楽しめるさまざまなコンテンツを実施する。
ブロック玩具のレゴジャパンは、身近なヒーローが活躍する街をテーマにした「レゴシティ」シリーズの新キャンペーン「レゴシティ トラックキャラバン」を4月29日、六本木ヒルズアリーナを皮切りにスタートさせる。
秩父鉄道は、通常立ち入ることのできない広瀬川原車両基地を1日開放して行う「わくわく鉄道フェスタ2015」を5月16日に開催する。SL展示や運転席乗車体験など、大人も子どもも楽しめる1日限定の特別なイベントとなりそうだ。
埼玉県加須市にある環境科学国際センターでは、4月25日~5月6日の期間中の土日祝日にゴールデンウィーク特別企画を実施する。日替わりで行われるワークショップイベントや、無料上映会、オリエンテーリングクイズなど、たくさんの企画が用意されている。
JAXAは7月~8月の夏休み期間、「JAXAホンモノ体験2015」を開催する。JAXAや宇宙関連企業などが協力して開催する教育プログラムで、全国7か所のJAXA事業所が会場。対象は中学生および高校生、4月27日から応募を受け付ける。
「端午の節句(5月5日)」に食べる物は、「かしわもち」が全国的に多い一方、西日本では「ちまき」、北海道では「ケーキ」が多い傾向にあることが4月15日、ウェブクルーによるアンケート結果から明らかになった。五月人形を贈る風習にも地域差がみられた。
近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科は、東大阪市指定文化財の旧河澄家にて地元特産品の河内木綿を使った鯉のぼりを作るイベントを4月19日に開催する。端午の節句に向けて親子で体験できるイベントだ。
日本PTA全国協議会は4月13日、「インターネット利用を正しく行うためのリーフレット」を作成し、Webサイト上に公開した。利用時間などを記入する「わが家のスマホ・ケータイ誓約書」もあり、親子のルール作りなどに役立ちそうだ。
川崎重工グループのミュージアム「カワサキワールド」では、5月23日と24日に「ミニ鉄道フェスタin神戸メリケンパーク2015」を開催する。メリケンパークに1周約400メートルの線路が出現。館内にて配布される無料の乗車券で乗ることができる。
4月こと座流星群が4月22日午後11時頃から4月23日明け方に極大を迎える。月明かりのない好条件だが、出現数はそれほど多くないと予想される。流星出現期間は、例年4月15日から4月25日頃という。
「ノートを借りてみたい東大卒小説家」の1位は「夏目漱石」であることが4月13日、文藝春秋によるアンケート調査の結果からわかった。2位は「星新一」、3位は「芥川龍之介」であった。
4月11日、羽田空港国際線旅客ターミナル4階のTIAT SKY HALLで開催された、Microsoft主催の学生向けITコンテスト「Imagine Cup 2015 日本予選大会」について、4月13日のイベント概要紹介に続き受賞作を中心としたプレゼン内容を紹介する。
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