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住友不動産ベルサールは、子ども向け知育玩具「LEGOブロック」を使った造作体験が楽しめる参加体験型イベント「BRICKLIVE in JAPAN 2018」を、2018年8月11日から13日の3日間、ベルサール秋葉原で開催する。2歳以下は無料、前売券は子ども1,000円、大人1,500円。
博報堂アイ・スタジオは2018年7月24日、「チャリティー年賀状 学生デザインコンテスト2019」の作品募集を開始した。全国の中高生や大学生らを対象に10月22日まで作品を受け付け、優秀作品約100点を商品化。全国の学校支援に役立てる。
六甲高山植物園は2018年7月14日から9月2日まで、開園85周年特別企画「食虫植物のひみつ展」を開催している。特別展の観覧は無料だが、別途入園料が必要。さまざまな体験型イベントも用意されており、夏休みの自由研究にもお勧めだという。
大阪市の天王寺動物園は、2018年8月11日から14日までと、18日、19日の計6日間「夏のナイトZOO」を開催する。通常は午後5時までの開園時間が午後9時までとなり、夜の動物のようすを鑑賞できるほか、動物イベントやステージイベントが行われる。
2018年も「夏休みの読書感想文」の季節がやってきた。課題図書と自由図書の2区分あるうち、お子さまはどちらに応募する予定だろうか。自由図書選定の参考に、本のプロが選んだ12冊を発表する。
アニメ!アニメ!では、「一緒に修学旅行に行きたいクラスは?」と題した読者アンケートを実施しました。結果を発表します。
オリンピック・パラリンピックの魅力を楽しく体験できるイベントが2018年8月4日にパナソニックセンター東京と有明スポーツセンターで開催される。対象は小学4年生以上の子どもと保護者。事前申込みが必要。
産経新聞社発行の夕刊フジは、陸上自衛隊・朝霞駐屯地で「親と子のアウトドアキャンプ」を2018年8月27日(月)~28日(火)に開催する。
海の安全とそなえの大切さを知ってもらうための体験型イベント「ハーバーフリープログラムin横浜」が2018年8月4日・5日に開催される。
「とんび」「流星ワゴン」など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松清による、“特に教師濃度の高い作品集”とされる、短編集「せんせい。」に収録の「泣くな赤鬼」が、堤真一、柳楽優弥、川栄李奈によって映画化することが明らかとなった。
JAF(日本自動車連盟)は、イオンモール幕張新都心(千葉市)にある仕事体験テーマパーク「カンドゥー」の「JAFロードサービス・カンドゥー基地」で、新たなアクティビティを開始した。
細田守監督の最新作『未来のミライ』(7月20日公開)と「LINE(ライン)」の全面コラボが決定。『未来のミライ』と『サマーウォーズ』のコラボエフェクトが新登場するほか、7月19日より『未来のミライ』LINE公式スタンプなどが順次展開されることになった。
大阪市は2018年11月23日、10代を対象に漫才形式でお勧めの本を紹介するイベント「第7回 書評漫才グランプリ in OSAKA」を大阪市立中央図書館で開催する。小学生の部、中学生以上の部の2部門で、9月3日より出場者の申込受付を開始する。
日本航空(JAL)と東京大学生産技術研究所は2018年10月と11月、「飛行機ワークショップ2018~機体の内部を診てみよう~」を開催する。参加無料。事前申込制。締切りは、中学生クラスが9月21日、高校生クラスが9月25日。
天王洲・キャナルサイド活性化協会は2018年8月3日から5日まで、「天王洲キャナルフェス2018夏」を運河沿いの天王洲キャナルイーストとウエストで開催する。さかなクンと学ぶ「こども大学」や渡し船など、さまざまなプログラムが予定されている。
錦糸町のショッピングモール「オリナス」は2018年8月12日まで、「olinas Summer Festival」を開催する。土日・祝日を中心に、子どもに向けたイベントも開催予定。
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