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モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。
2017年の秋からオセロ教室に通い、2018年の「オセロ小学生グランプリ」に初出場した息子(9歳)と娘(6歳)を持つライター鯰美紀(なまずみき)が、この1年の軌跡と最近のオセロ事情をご紹介する。
京都水族館は2019年1月6日から3月9日まで、イクラの成長を観察できる特別展示「育て!いくらちゃん」を開催する。ふ化後、約2か月で稚魚になるイクラの成長過程を間近で観察できるほか、サケの一生を学ぶ巨大すごろくも登場する。
東京都と東京都歴史文化財団、日本演劇興行協会、都民劇場は、冬の「都民半額観劇会」(第160回)を開催する。対象の公演を入場券1枚につき、各劇場が指定する代金の半額に、取扱手数料500円を加えた額で観劇できる。
2019年3月29日から公開予定のティム・バートン監督映画「ダンボ」から、ダンボが空飛ぶ理由が明らかになる感動的な本予告編が公開された。
アップかんなべスキー場を運営しているアドバンスは2018年12月22日、スキー場中央駐車場横、中央グラウンド内に雪のテーマパーク「雪のゆうえんち」をオープン予定。雪上ゴーカートやバナナボートなど、6種類のアクティビティを用意する。
舞洲プロジェクトは2019年2月2日、小中学生を対象に「チャレンジ・アスリート~大阪エヴェッサ バスケットボール教室~」を開催する。定員は80名(先着順)。参加費は1,500円。
企画展「マンモス展」が2019年6月7日から11月4日まで、東京・お台場にある日本科学未来館で開催される。近年、永久凍土で発掘された冷凍標本を世界初展示。最先端の生命科学のあり方についても考える内容だという。
六本木ヒルズでは、2018年12月22日から24日まで屋外会場にてクリスマスコンサートを開催する。クリスマスの聖歌やクラシックからポップスまでさまざまなアーティストのコンサートを楽しめる。
川越高校・川越女子高校・川越初雁高校・川越総合高校は2018年12月22日、小学4年生から中学3年生を対象に「高校生がおくる 冬休み科学教室」を開催する。高校生が講師となり、30種類以上の実験を実施する。
2018年冬休みにNHKラジオ第1放送の番組「冬休み子ども科学電話相談」が放送される。放送日は、2018年12月24日~12月28日と2019年1月2日~1月4日。そのほか12月29日のラジオ特番にも参加する。子どもたちからの質問は放送当日の電話のほか、メールでも随時受け付けている。
2019年7月13日から10月14日の期間、国立科学博物館において特別展「恐竜博2019」の開催が決定した。謎の恐竜「デイノケイルス」の全身復元骨格や、日本最大の発見といわれる「むかわ竜」の全身骨格化石が世界初公開される。
GMOメディアの運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」は2018年12月6日、「10代女子の2018年流行総まとめ」を発表した。
「ゴジラ」シリーズ60年以上の歴史を紐解く企画展「特撮のDNA-『ゴジラ』から『シン・ゴジラ』まで-」が、日本工学院専門学校のギャラリー鴻にて2018年12月19日から2019年1月27日にかけて開催される。
「月刊 天文ガイド」は2018年12月14日午後7時から、ニコニコ生放送で「ニコニコ天体観測『ふたご座流星群2018を見よう!』」を放送する。2018年の最後を飾る天文イベントとして、ふたご座流星群の模様を暗い夜空の観測地からリアルタイムで届ける。
サンシャイン水族館は2019年3月20日から7月初旬まで、ベストセラー「へんないきもの」の著者・早川いくを氏とのコラボレーションによる特別展「へんないきもの展3」を開催する。第1弾・第2弾で延べ約20万人を動員した人気企画の第3弾で、“変”な生き物が大集合する。
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