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政府は4月19日、初等中等教育からプログラミング教育を必修化する方針を明らかにした。同日開催された「第26回産業競争力会議」において、安倍晋三総理が明言したほか、「名目GDP600兆円に向けた成長戦略(次期「日本再興戦略」)」にも盛り込まれた。
アクティブラーニングとは【ひとことで言うと】「主体的・協働的な学び。ただ知識を覚えるのではなく、知的に成長することを目標とした学修」
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、PCやタブレットなどで学べるWeb学習サービス「学びゲット!」にて、“よしもとお笑いタレントからのクイズ”を4月21日から期間限定で掲載する。
アダプティブラーニングとは【ひとことで言うと】「個々の生徒にあわせて学習内容を提供すること、その仕組み」
横浜市教育委員会は4月、これまでに行ってきた教職員の負担軽減に向けた取組みを紹介した資料と、教職員の負担軽減ハンドブックをホームページに掲載した。教職員が子どもとしっかり向き合う時間を確保するための取組みを推進していくという。
Piecenote(ピースノート)は、1月にリリースしたiPhoneアプリ「Piecenote」のリリースキャンペーンを4月30日まで実施している。思いついたときにすぐにメモを残せるシンプルなノートアプリを、4月中は無料でダウンロードできる。
SNSとは【ひとことで言うと】「会員制をベースに、ユーザー同士がコミュニケーションするサービス」
eBookJapanとは【ひとことで言うと】「国内最大規模の電子書籍販売サイト」
ICTとは【ひとことで言うと】「コンピュータやインターネットなどの、デジタル技術全般。ITとほぼ同意」
セガゲームスは4月14日、知育エンターテインメント・サービス「テレビーナ」専用アプリとして、「ARタッチ」を用いたしまじろうの英語アプリの配信を開始した。お試しプレイ(回数制限あり)は無料、フルプレイの場合は500円(税込)。
学校教員向けの教育実践や教材を共有するWebサービスを提供するEDUPEDIA(エデュペディア)は4月14日、カイカと共同で学生や社会人で教師をめざす人向けの情報サイト「EDUPEDIA for STUDENT(エデュペディア フォー スチューデント)」を開設した。
チエルは4月14日、東海地方を中心に展開する佐鳴予備校が利用している学習用タブレット約3万台に、ウイルス対策ソフト「Dr.Web」を導入したことを発表。佐鳴予備校が取り組む授業・家庭学習でのタブレットを利用したICT活用をセキュリティ面から支援する。
TOEFLのテストを作成しているEducational Testing Service(ETS)は、6週間のTOEFL準備コースを大規模オンライン講座(MOOC)で配信すると発表した。配信開始は6月13日。受講の申込みは4月13日より受け付けている。
Eye-Fiとは【ひとことで言うと】「Wi-Fi機能を搭載したSDメモリカード。画像や動画を、デジカメから直接アップロードできる」
学研エデュケ―ショナルは、運営する全国約15,000の学研教室において会員の家庭学習をサポートするWebサイト「学研教室クラウドルーム」のサービスを4月から開始した。会員は、インターネット環境があれば専用端末不要、追加コンテンツ利用料不要で利用できる。
プレゼンテーション機器や、テレビ会議システムなどの設計や販売を行うアバー・インフォメーションは4月11日、メカニカルアームタイプ実物投影機(書画カメラ)の高性能モデル「M70HD」を発売した。基本性能の高さと使いやすさを追求している。