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プログラミング総合研究所は2021年3月8日から14日、第2回「プログラミング能力検定」を全国1,200以上の会場で実施する。第2回検定までは受検料が無料となるキャンペーンを継続。学習塾やプログラミングスクールなどの会場申請は2月9日まで。受検申込は各会場で受け付ける。
スプリックスは、基礎に特化した学力を正しく測る小中学生向け国際基礎学力検定「TOFAS」を2021年3月21日より開始する。オンライン環境があれば誰でもどこからでも受検が可能で、基礎学力の評価や世界規模での比較ができる。第1回は受検料無料。申込みは3月17日まで。
国立情報学研究所(NII)は2021年1月29日、全国の教育研究機関に向け、遠隔授業やプログラミング学習に必要なデジタルカメラ、スピーカーフォン、プログラミング学習キットを無償貸与すると発表した。4月以降から順次、提供を開始する。
ジェイコム九州は2021年1月27日、福岡市立学校在籍の児童生徒向けに、Wi-Fi標準装備のインターネット特別プラン「J:COM NET 320Mコース(GIGAスクールプラン)」の提供を開始した。利用料金は月額3,300円(税別)。
ライブトゥーラブ・ジャパンは2021年1月28日、小学生から社会人まで、AIを体験しながら学べるオンライン学習サービス「fromZEROでAI体験」を提供開始。すべてのコースで、Googleの最先端AI「BERT」を実際に動かして体験できる。
Edv Futureは2021年1月27日、高校向け非認知能力育成支援サービス「Edv Path(エデュパス)」の無料提供を行うと発表した。通常、生徒1人当たり月額300円(税別)かかる費用を4月から9月末までの半年間、全国の中学校と高校を対象に無料で提供する。
ライフイズテックは2021年3月22日から4月4日まで、中高生向けIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech!Spring Camp 2021」を開催する。東京、大阪、名古屋での会場開催のほか、オンラインでも開催する。
シャープは、カラー電子辞書「ブレーン」の新型モデルを2021年1月27日に発表した。中高生が使いやすい「縦型学習」スタイルを生かした機能を強化し、英語発音練習アプリなど最新コンテンツを豊富に収録している。発売日は2021年2月10日。
北海道内外のさまざまな教育関係者が一堂に集う北海道最大級の教育情報イベント「EDUFES北海道2021」が、2021年2月22日~2月27日にオンラインとオフラインのハイブリッドで開催される。視聴にはチケットが必要。高校生以下は無料、大学生は1,000円。
Go Visionsは2021年1月9日、小中学生向けオンラインスクール「SOZOW(ソーゾウ)」をオープン。「新時代を生きるチカラ」を育む学びの場として、「想像力」「創造力」「つながり」を伸ばし高めるコンテンツを多数用意。特別キャンペーンを実施中で初月は1,980円(税別)。
CA Tech Kidsは、2021年3月に開催されるアジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2021」に出場する日本代表選手の募集を開始。日本予選(2月27日)、決勝大会(3月29日)はともにオンラインでの開催を予定している。
ソーシャルウィルが運営する中高生向けプログラミング教室「Ex-Gram(エクスグラム)」は、講義動画をオンライン学習プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」で公開した。
Yondemyは2021年1月22日、子ども向け完全オンライン読書教育の習い事サービス「ヨンデミーオンライン」の、1か月間無料体験キャンペーンを延長することを発表した。緊急事態宣言発令に伴うおうち時間の増長を受け、子どもたちの家庭での読書をサポートする。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
国立科学博物館と凸版印刷は、オンライン上で恐竜の骨格を360度閲覧できるVRコンテンツ特設サイト「ディノ・ネット デジタル恐竜展示室」を2021年1月19日から無料公開している。2月には日本を代表する「恐竜博士」たちがオンライン講座を配信する。
神田女学園中学校高等学校は2021年1月、ダブルディプロマプログラム(DDP)校として日本国内初となる「PCDグローバルキャンパス神田女学園校」を開校した。神田女学園に通いながらアメリカ名門校の卒業資格も取得できる未来型インターナショナルスクールとして展開する。